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最近読んで、かなりおもしろかった本(人を選ぶ)

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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

(2009年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照)

安田佳生『採用の超プロが教える仕事の選び方人生の選び方』

仰ることはよくわかりますが……。

ちなみに、この本が刊行された当時、ワイキューブは「就職コンパス」という新卒向けのベンチャー企業求人サイトを運営していた。
確か『千円札は拾うな。』で、新しいことを始めるため儲かっていた就職情報サイトビジネスをやめたとあった。おそらく「就職コンパス」のことだろう。
※「就職コンパス」は、2002年に個人情報の流出をやらかしている。

採用の超プロが教える仕事の選び方人生の選び方 (サンマーク文庫)
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star就職活動生にもオススメ!
starできていないが当たり前のことを認識し実践するために
star安田佳生は言ってることがわかりやすい。

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安田佳生『採用の超プロが教えるできる人できない人』

書いてあることは、安田氏の他の著作とほぼ同じ。
基本的には賛同できる(一部を除く。転職市場の考え方が偏りすぎだね。日本じゃ、純粋なヘッドハンティングなんてほどんどないし)。

特に、企業は人件費や職場環境に金を遣え!というのは全面的に賛同する。
(安田氏も述べてるように)業績悪化などで、企業が見直し(削減)を行うのは人件費。これが悪循環に繋がるんだよなあ。なんとかならんものか。

どうでもいいが、安田氏の顔と髪型が貧相すぎる。当人の会社のサイトで掲載している写真とかひどい。説得力が……。

採用の超プロが教えるできる人できない人
採用の超プロが教えるできる人できない人
おすすめ平均
stars参考までに
stars採用担当者へも、社会人へも
starsチャレンジャー的な企業を目指すならば有用?
stars売れまくったシリーズ第一弾
stars正論過ぎて耳が痛い!

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「あめんぼ赤いなあいうえお」か……。

安田佳生『千円札は拾うな。』

著者の安田氏というのは、コンサルティング会社ワイキューブ社長。リクルート出身者(いわゆる元陸)。
すでに何冊か著書があり、どれもかなり売れている。この本もベストセラーとなった。
さて、感想だが、なかなか面白かった。
基本的に「成功者だからこそ言えること」のオンパレード(この手の本は、どうしてもそうなる)。
ハア?というものもあったが、賛同できる箇所の方が多かった。
本人が書いたのか、ライターが書いたのかわからないが、文章も読みやすい。

以下、面白かった部分を少し紹介する。

「優秀な人には仕事をさせない」
……確かに、会社は優秀な人に仕事を集中させるよね。優秀な人が他のことをする暇をなくしちゃう。結果、会社としてマイナスだよね。

「こだわりを捨てろ」
……上司にはこだわりを捨ててもらいたいものです。

「タクシーをガンガン使え」
……確かに満員電車には乗りたくないです。金があればそうします。

「オシャレは自分を変えていく」
……これは絶対の真理です。オシャレな人ほど仕事もできます。貧相なスーツを着てる人はダメです。美味しいものを食べないといいアイデアも浮かびません。

「まずいものを残すのはもっないではない」
……そう思う。
もったいないから、使えるからとブラウン管テレビを使い続けるのはよくないですな(W
いかに快適に過ごすかということですな。

「最悪なのは、20代でコツコツ貯金をする男である」
……はい、私のことですね(W

どうでもいいが、ワイキューブはすでに宗教めいてますな。

千円札は拾うな。
千円札は拾うな。
おすすめ平均
stars面白い!…けど薄い…
stars題名関係なし。
stars千円札は拾ってしまう
stars人生を倍々ゲームに
stars題名ほどには薄っぺらい本ではありませんでした。

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古川 琢也、金曜日取材班『セブン‐イレブンの正体』

つい先日、「セブン-イレブンが弁当値引きを容認」というニュースが報道された。
定価販売が基本のコンビニ。当然、売れ残りも多くでる。
セブン-イレブン全店だけで、毎日1億8000万相当の弁当、おにぎり、サンドイッチが破棄されているという。
そして、その損失を負うのは、フランチャイズ加盟店。
ならばと、加盟店舗の一部が、値引き販売をしたわけだ。
で、いろんなゴタゴタがあり、とうとうセブン本体が値引き販売を容認したわけだ。
とはいえ、皆さんの近所の店で、値引きが始まるわけではない。
ほとんどの店では、値引きは行われないはずだ。

さて、本書はそんな小売、コンビニ業界最大手、セブン&アイ・ホールディングスに対する告発の記録。
取次「トーハン」が、配本をストップさせたといういわく付くの本である。
※トーハンは、鈴木敏文氏がかつて在籍していた会社。現在、副会長を兼任。
※現在、本書はセブンアンドワイでも購入可能。

http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32171736

データが多いため、読み物としてはかなり退屈。ざっと流し読みした。
フランチャイズ加盟店やいろんな下請け業者はもちろん、セブン&アイ・ホールディングス各社の社員もかなり悲惨だ。
で、誰が得をしているかというと、当然経営者なわけだが……。
まあ、どの業界、どの企業でも、こういうのはあるよね。
鈴木敏文氏みたいな大物は、当然叩かれる。
実際ひどいこともやってるだろう。タブーも生まれる。
ま、そうじゃないと、大物になれないし、企業も大きくなれないともいえる。

セブンとかヨドバシ(ビック)カメラなどの小売店は、客からすれば使い勝手よくて好きだけど、その分犠牲になっている人は数知れず。
絶対働きたくない会社の筆頭だよなあ。
仕事でも関わりたくないよね。バイヤーは偉そうで、しょっちゅう接待要求してくるらしいしね。

セブン‐イレブンの正体
セブン‐イレブンの正体
おすすめ平均
starsコンビニの「ロスチャージ問題」と「不当ピンハネ疑惑」
stars元オーナーの最後の言葉を噛みしめよ(セブンイレブンの社員たちへ)
stars「電通の正体」「トヨタの闇」「買ってはいけない」と一緒に読もう!
stars本書の存在は、現在のメディアの病弊を照らす
stars事例は興味深いが、「正体」はもう少し向こうにある

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↓類書

セブン-イレブンの真実―鈴木敏文帝国の闇
セブン-イレブンの真実―鈴木敏文帝国の闇
日新報道 2009-02
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おすすめ平均 star
star記者の誠実さが伝わりました

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渡辺淳一『鈍感力』

これもベストセラー。「○○力」というタイトルが成功の最大の理由だろう。
全編に渡って、私(猫まんま)とは逆のタイプの人間であるべきとあった(W
まあ、そうなんだろうね。
やや強引というか、こじつけっぽいものもあったが、雑誌連載のエッセーだからこんなものだろう。いろいろ酷評されているが、それほどひどい本ではないと思う。
集英社のプロデュース、ディレクションもうまいと思う。
出版ビジネスといい成功例だ。

それにしても、「知人」の話が多い。もし創作でないのなら、確実に特定できるよね。

鈍感力
鈍感力 渡辺 淳一

おすすめ平均
stars納得したっ
stars鈍感力の体得方法を書いてほしかった。
starsタイトル先行で売れた本
stars根底に共通する「鈍感」ということを共通項にした本。
stars100万部突破なんて信じられない

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アダム徳永『スローセックス実践入門 真実の愛を育むために』

ベストセラーとなった1冊。
タイトルにある「スローセックス」という造語が良かったのかなあ?
1000人以上の女性との性的経験を持つ、アダム徳永による、独自のセックス論が展開される。
「愛戯」「アダムタッチ」「性感ルート」「性感脳」など、著者の持論を彩る多数の造語が登場。

ま、ジャンクセックスや射精主義の否定とか、賛成できる部分もある。
それにしても、数ページで収まりそうな内容を、1冊の本にするまで膨らましたと感心する(W

スローセックス実践入門――真実の愛を育むために (講談社+α新書)
スローセックス実践入門――真実の愛を育むために (講談社+α新書) アダム 徳永

おすすめ平均
stars内容は良いのですが・・・
stars思いやりの気持ちがあるからこそ
stars誰も教えてくれない、こんなにも大切なこと
stars男性から
stars雄たけびを経験してみたい

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イラスト付きバージョンや、DVDなど多数の商品が発売されている。
※著者の経営するセックススクールの教材など。風俗の一種っぽく感じる。

実践イラスト版 スローセックス 完全マニュアル
実践イラスト版 スローセックス 完全マニュアル アダム 徳永

おすすめ平均
stars彼のセックスが変わりました
starsイラストがgoodです
starsDVD付きの方がおすすめです。
stars人によっては賛否分かれるかもしれません。
stars

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遠藤徹『ケミカル・メタモルフォーシス』

『姉飼』で、角川ホラー大賞を受賞した遠藤徹によるノンフィクション。
化学物質による危険性、そしてそれとどう向き合うかについてを、化学物質の歴史を振り返りながら論じたもの。

1章では、カーソンの『沈黙の春』に関する独自の考察。2章は、化学物質の歴史。3章は、LDSの歴史。4章は、総まとめとなっている。

要素としてはなかなか面白い部分もあるが、いかんせん歴史の下りは退屈。
「序にかえて」はなかなかよかったけどね。

小説でデビューした人なのだから、できればこれを小説として表現してほしかったな。

※オルダス・ハクスリ-の『素晴らしい新世界』は面白そうだ。

ケミカル・メタモルフォーシス
ケミカル・メタモルフォーシス 遠藤 徹

おすすめ平均
starsおもしろいSF妄想的感動

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飲茶『哲学的な何か、あと科学とか』

なかなか良い。
が、
『哲学的な何か、あと数学とか』は一つのテーマをじっくりと解説していたのに対し、本書では複数のテーマを扱っている。広く浅くという感じだ。
そのため、本のまとまりを考えると、いまひとつ。
書籍化するならば、数テーマに絞りこんだほうが良かったと思う。「量子力学とか」の章みたいにね。

また、前半部分は文章がやや硬く、書籍化の際のリライトにつめの甘さを感じた。

というわけだが良書には違いない。テツガクって何?という人には是非オススメしたい。ただ、「もっと哲学的な何か」の章、特に「どこでもドア」の部分などはやや難しい。私の頭ではよくわからなかった。

哲学的な何か、あと科学とか
哲学的な何か、あと科学とか 飲茶

おすすめ平均
starsよみやすい
starsなぜ他人の概念はわかりにくいのか?
stars子供だましのレベルの論の紹介ばかりと感じました
stars哲学入門にピッタリ
starsおもしろい!文系脳には充分汗かきます

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どうでもいいが、「どこでもドア」を解説するにあたり、ドラえもんのキャラを登場させている。一種のパロディだ。
パロディ、同人誌、著作権……このあたりの問題を少し考えてしまう。

もう一つ、どうでもいいが、本書の217ページ。色を使っている。本書はスミ1C刷りなのだが、ここだけ、赤い色(Mなのか、特色なのかは知らない)を使っている。こだわってるなあ~。

もう一つだけどうでもいいが、あとがきの内容は、まえがきにすべきだったと思う。

飲茶『哲学的な何か、あと数学とか』

「フィルマーの定理」を中心に、数学史をわかりやすく解説したもの。
数学にかかわらず、歴史の話となるとたいてい退屈になりがちだが、この本はドラマ性を引き立ており、非常に楽しく読める。
難しい数式などは一切ないので、安心あれ。

あとこの本がいいなあ、と思ったのは、↓の写真のように、スペースが多いこと。

Sugakutoka

Webサイトの書籍化ということもあるので、そのあたりを忠実に再現したものと考えられるが、難しそうな内容だけにスペースの多さというのは読者に安心感を与える。

とにかく読むと、数学が好きになりたくなる本である。万人がサクッと読める良書といえよう。

※できれば巻末などに、年表みたいなものを入れてほしかったな。
※飲茶氏の第一弾『哲学的な何か、あと科学とか』を先に読む予定だったのだが、こちらから読むことになった。

哲学的な何か、あと数学とか
哲学的な何か、あと数学とか 飲茶

おすすめ平均
starsフェルマーという悪魔との戦史
stars感動

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森達也『死刑 人は人を殺せる。でも人は、人を救いたいとも思う』

この本の著者、森達也は、冒頭では、死刑廃止派なのか存続派なのかをはっきりさせていない。
とはいえ、このようなテーマで本の執筆しようという時点で、現行の体制になんらかのエクスキューズを提示していることは明らかだ。
死刑存続派は、現行の死刑システムを疑問視なんてしない。「死刑問題」という概念すら持ち得ない。死刑について考えることがあるならば、執行までの期間の長さへの不満、拘置所・刑務所等のコストの問題だろう。

さて、本書の取材対象には、死刑廃止論者の主要人物が多数登場(安田弁護士、亀井静香、保坂展人などなど)。最後のほうで、死刑存続派も少し登場するが、全体として死刑廃止派の意見を吸い出すことに力が注がれていることに、少しバランスの悪さを感じた。
ただ、これは仕方ないのかもしれない。そもそも、この本の目的が森自身のモヤモヤをスッキリさせるということなのだから……。それに、死刑存続派というものに、代表をたてることは不可能だ。「死刑推進」の考えはあっても、それを言語化したとたん、叩かれてしまうもの。

森達也が、本書の取材を通じて到達した「青臭いかもしれない結論」が(やはり)正しいと考えるならば、それはそれでよいだろう。私は、死刑廃止派には2通りのタイプ(悪いタイプと良いタイプとでもしておく)があると思っているのだが、よい方のタイプに分類しておく。

本としては悪くないと思う。読みやすいし、ルポのまとめ方としてなかなか良い。
死刑について知る考えるきっかけ、死刑廃止論者のことを知るきっかけになるかも知れない。

死刑 人は人を殺せる。でも人は、人を救いたいとも思う
死刑 人は人を殺せる。でも人は、人を救いたいとも思う 森達也

おすすめ平均
stars素直に率直
starsテラーの想像力
stars著者自身の気持ちの揺らぎがそのまま出ている本
stars論理ではなく情緒、いや本能
starsBLUE HEARTS !

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※P210に『元刑務官が明かす死刑のすべて』の坂本敏夫が登場する。が、彼の主張の意味がまったく理解できない。P219「死刑の減刑の可能性もでてくる→そういう意味で終身刑が嫌い」
※こういう本だとAmazonのレビューが強烈ですね。

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