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最近読んで、かなりおもしろかった本(人を選ぶ)

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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

(2009年読了)ライトノベル

船越百恵『眼球蒐集家』

文章というか全体のテイストは、ラノベだね。
装丁にもイラストが使われているし(イラストとその装丁デザインはなかなかいいと思う)。

2点ほど疑問あり。
・犯人は、第1の犠牲者を、いつ、どう知った?
・犯人は、なぜ第3の犠牲者の目玉を取り出したのか?

眼球蒐集家 アイボール コレクター (カッパノベルス)
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おすすめ平均 star
star少し気になる点が・・
star好感触
starスリラーとドタバタが同居

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北國浩二『リバース』

2ちゃんのミステリ板などで、やたらと高い評価がされていた(正確には「工作」によるもの)ので、どんなものかと読んでみた。

う~ん、ちょっと厳しいね。
コンクールとかだと、最後まで読んでもらえず、1次とか2次で落ちるレベルじゃないかな。
設定、文章、ミスリードの手法など、全体が素人くさい。
「余地能力」の設定のアバウトさは問題あり。
(1.予知で見えるシーンが神の視点(客観的視点、映像作品風)になっている点。2.対象物の所有者の定義)

ただ、一生懸命頑張って考え、執筆したという必死さが伝わってくる。
次作以降に期待したい。

リバース
リバース
原書房 2009-06
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おすすめ平均 star
star単なるストーカーと思いきや・・・愛のある行動は美しいです。
starミステリ小説として読むか、青春小説として読むか
star微妙

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うえお久光『悪魔のミカタ3 パーフェクトワールド・平日編』
『悪魔のミカタ4 パーフェクトワールド・休日編』

シリーズ3作目および4作目。前編、後編的な関係にある。
3作目について、Amazonのレビューを一部引用すると、
「これは普通の小説にも勝る程のミステリーだと思います。」
「この作品に対する評価が今までと一変する事は、確実に保証する。」
「化けてきました。」


とあるのだが、私的には、何から何まで面白くなかった。
ストーリーは、ある女の子をデートに誘うだけのもの。それを豊富な心理描写などで楽しく読ませるという趣旨らしいが……。キャラのやり取りがまったく面白くない。理解不能なキスシーン多数。素晴らしいとされる表現力も、日本語合ってるの?とすら思えてしまう。
基本的にメディアワークスの編集、校正は信用できない。

そして、4作目。こちらもAmazonのレビューを一部引用すると、
「『悪魔のミカタ』シリーズの中で一、二を争う面白さ。
高畑京一郎先生の書いた『タイム・リープ』並のもの凄さ。」

というわけだが、ごめん、無理だった。斜め読みながらも、なんとか途中まで読み進めた。しかし、知恵の実「パーフェクトワールド」が登場しても面白いとは思えず。読むのが苦痛に感じてきたため、中座した。
高畑京一郎『タイム・リープ―あしたはきのう』並みの凄さということはありえない。高畑先生や『タイム・リープ』に失礼すぎる。
基本的にキャラモノなんだよな。だからキャラに魅力を感じられなかったらどうしようもない。知恵の実の「パーフェクトワールド」もビミョウ。
10代、20代前半の感性でないと楽しめないのかなあ。
私には合わないと確信。もうやめる。

悪魔のミカタ〈3〉パーフェクトワールド・平日編 (電撃文庫)
悪魔のミカタ〈3〉パーフェクトワールド・平日編 (電撃文庫)
おすすめ平均
starsライトノベル(ミステリー)の最高峰
starsいやはや、感服です。
starsここから面白くなってきた。

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悪魔のミカタ〈4〉パーフェクトワールド・休日編
悪魔のミカタ〈4〉パーフェクトワールド・休日編
おすすめ平均
stars……。
starsただ凄いの一言。
starsゲーム的なルールの下で冴え渡るギャグについて

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あさのあつこ『No.6 #8』

なんだかなぁ~。

NO.6〔ナンバーシックス〕#8 (YA!ENTERTAINMENT)
NO.6〔ナンバーシックス〕#8 (YA!ENTERTAINMENT) 影山 徹

おすすめ平均
stars崩壊の始まり
starsまだつづくのか...

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うえお久光『悪魔のミカタ2 インヴィジブルエア』

前作(シリーズ1作目)の『悪魔のミカタ 魔法カメラ』 は私には合わなかった。
しかし、シリーズとして非常に評判がいいし、扱っているネタ自体は魅力を感じることから、続編(シリーズ2作目)を読んでみた。

物語のベクトルは、私の期待していたものとは違い、極めてラノベ的だった。

雰囲気はミステリーだけど、内容的にはもう完全にミステリーではないね。
ミステリーの姿勢を放棄してる。このあたり、著者自身も意識しているようで、あとがきに書いている(あえて、これは「ミステリー」だと)。

それはさておき、やっぱりイマイチだったなあ。
人物が多すぎる。会話文がどのキャラのセリフかがわかりにくい。キャラクタの言動が意味不明(「戯言シリーズ」意識してる?)。ギャグがつまらない。いろんな意味で過激な内容。そして、主人公……。

3作目を読むかどうか、迷う。

悪魔のミカタ〈2〉インヴィジブルエア (電撃文庫)
悪魔のミカタ〈2〉インヴィジブルエア (電撃文庫)
おすすめ平均
stars見えないことの恐ろしさ
stars無題
starsまだまだまだまだまだまだまだまだ。
stars空気のように見えないもの。
stars中々。

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うえお久光『悪魔のミカタ 魔法カメラ』

第8回電撃ゲーム小説大賞(現・電撃小説大賞)、銀賞受賞作。

「知恵の実」という魔法のアイテム(この第1巻では「魔法カメラ」が登場。被写体を呪い殺すことができるカメラ)が登場する、SF&ファンタジー&ミステリー。

ドラえもん&デスノートなミステリーということで、メチャクチャ期待して読み始めたのだが、ダメだった。
エキセントリックな主人公にかなりの抵抗感がある。
人物のやりとり(会話など)は理解しづらい読みづらい(また、語り手が把握しづらい)。
人死にまくり、レイプや失踪などの重いネタを軽く扱うラノベ的感覚に違和感。
肝心なミステリー的な部分も今ひとつと(ミステリーではないとのことだが)。
後半は、読み進めるのが苦痛になってきた。

シリーズとして(すでに13巻まで刊行)、かなりの人気のある作品。
この第1巻は世間的にも評価が低いようだ。
この後からグンと面白くなるようではあるが、続きを読んでみたいとはなかなか思えないところだ。う~ん、どうしたものか……。

悪魔のミカタ―魔法カメラ (電撃文庫)
悪魔のミカタ―魔法カメラ (電撃文庫)
おすすめ平均
stars主人公がなんともかんとも……
stars軽く読めて面白い
starsミステリーの雰囲気を楽しもう♪
stars良作ですよ〜
starsユーモア溢れる一作

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高畑京一郎『クリス・クロス 混沌の魔王』

第1回電撃ゲーム小説大賞(現・電撃小説大賞)、金賞受賞作。
※受賞時タイトル『夢か現か幻か』

ストーリーは、岡嶋二人『クラインの壺』のようにバーチャルリアリティでRPGをプレイしているうちに、(システムに異変が起き?)仮想現実と現実との区別がつかなくなるというシンプルなもの。
小粒な作品ではあるが、さすが高畑京一郎の作品だけあって素直に面白いといえる。
ダンジョンRPGの描写部分はとてもよい。ただ、オチはちょっと弱いね。

クリス・クロス―混沌の魔王 (電撃文庫 (0152))
クリス・クロス―混沌の魔王 (電撃文庫 (0152))
おすすめ平均
starsつまらん
starsこれは名作です
stars『クラインの壺』の良コピー作品
stars第一回電撃小説大賞《金賞》受賞作。
starsすごい!

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冬樹忍『たま◇なま 生物は、何故死なない?』

第1回ノベルジャパン大賞、大賞受賞作。

これのどこが面白いんだろう? 私はダメだった。
会話文が読みづらいし、いろんな要素のごちゃ混ぜ感(中途半端な萌え、ギャグ)に辟易した。
ストーリーも陳腐。
主人公の家族が殺されてるという暗すぎる設定(しかも妹はレイプもされてるっぽいし)にも違和感あり。
なんだろ、「会話文読みづらい=哲学的でカッコいい」ということで評価されてるのかなあ?
あの会話文は、単に著者が独りよがりな執筆をしてるなあ、としか思えなかった。
選評には、ヒロインのキャラクター性に高い評価が下ったとのことだが、これも疑問だなあ。
著者がこの作品執筆の動機となった、哲学的思索はいいと思うけども。

たま◇なま ~生物は、何故死なない?~ (HJ文庫)
たま◇なま ~生物は、何故死なない?~ (HJ文庫)

おすすめ平均
stars最高です
starsやはりプロは眼の付け所が違う。
stars地の文が少なすぎる
starsつがいになれ
starsもえ

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小河正岳『お留守バンシー』

第12回電撃小説大賞、大賞受賞作。

「怪物くん」の現代版みたいな感じ。
シンプルな設定、構成で、特に目新しさはないのだけど、楽しく読むことができた。
(悪くはないけど、これで「大賞」?と思わないでもない)
なお、本作に登場するエロ要素は、「伝承」をモチーフにしているとのこと。

お留守バンシー (電撃文庫)
お留守バンシー (電撃文庫)
おすすめ平均
starsご主人様、不在です。
stars題名通り
stars大賞受賞とは関係なく
stars私的には☆4つ
stars大賞らしい作品☆

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壁井ユカコ『キーリ 死者たちは荒野に眠る』

第9回電撃ゲーム小説大賞(現・電撃小説大賞)、大賞受賞作。

全く面白くなかった。ビミョウに読みづらいし。
とにかくワンセンテンスが長すぎる。例えば、106ページの後ろから4行目

閑散としたメインストリートをしばらく歩いて通り沿いの安ホテルを見つけ、無愛想なフロント係が緩慢な動作でチェックインを受けつけ奥からキーを出してくるまで三十分近く待たされて、部屋に通されたときにはすっかり夜になっていた。」

といった感じ。この著者流の表現なのかもしれないが、一般的にはNGだよね?
よく1次選考を通過したなあ~と。最後まできちんと読む「下読みさん」に当たって運が良かったねと。
設定も普通だし、ストーリーにも魅力なし。
語彙、表現力などが他の作品と比べてよかったのかもしれない。
時間の無駄だった。メディアワークスの賞は女性有利なのかな?

ちなみに、シリーズ化された上、ドラマCDなども発売されているとのこと。

キーリ―死者たちは荒野に眠る (電撃文庫)
キーリ―死者たちは荒野に眠る (電撃文庫) 田上 俊介

おすすめ平均
starsお気に入り
stars心の成長ストーリー
starsシリーズ第1作(この本がシリーズの始まり)
stars大賞作品だけあります。
stars『、』をつけて書こう。

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