無料ブログはココログ

更新

  • 更新
    with Ajax Amazon

最近読んで、かなりおもしろかった本(人を選ぶ)

ブログランキングへ

  • にほんブログ村 本ブログへ

    ※このブログはリンクフリーです。
    ※目的の記事が表示されない場合は、カテゴリ(下の方)の著者別リンクを使うといいかも。

最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

« 森博嗣『月は幽咽のデバイス The Sound Walks When the Moon Talks』 | トップページ | 梅原克文『心臓狩り②シャーマンの一族』 »

梅原克文『心臓狩り①移植された悪夢』

梅原克文さんの新作を読めただけで嬉しいよ、私は(約10年ぶりか)。
角川書店に感謝したい。

序盤、臓器移植でドナーの記憶がレシピエントに転移するという、といった展開で、なんだかありふれたネタだなあ~と思った。
しかーし、さすが梅原さん。一味違ったストーリー展開を見せてくれます。

心臓狩り _(1)移植された悪夢 (角川ホラー文庫) 心臓狩り _(1)移植された悪夢 (角川ホラー文庫)
梅原 克文

角川書店(角川グループパブリッシング)  2011-05-25
売り上げランキング : 62029

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

« 森博嗣『月は幽咽のデバイス The Sound Walks When the Moon Talks』 | トップページ | 梅原克文『心臓狩り②シャーマンの一族』 »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

(2011年読了)SF」カテゴリの記事

(2011年読了)ホラー・ファンタジー」カテゴリの記事

(2011年読了)ミステリー」カテゴリの記事

(あ行)梅原克文」カテゴリの記事

カテゴリー