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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

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2019年に読んだ本について

2019年の上半期はそこそこ読書していたが、下半期はほとんど読書をしない時期もあり、2019年読了作品の数は非常に少ないものとなった。
2020年も良い本に出会えればと、思う。
(2019年に読んだものなので、古い作品も含みます。ノンフィクションは除く)
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■■■■■2019年読了作品■■■■■

深町秋生『ドッグ・メーカー―警視庁人事一課監察係 黒滝誠治―』
前川裕『アパリション』
前川裕『酷: ハーシュ』
中山七里『悪徳の輪舞曲』
深木章子『衣更月家の一族』
柚月裕子『盤上の向日葵』
柚月裕子『朽ちないサクラ』
前川裕『死屍累々の夜』
深木章子『螺旋の底』
深木章子『殺意の構図 探偵の依頼人』
前川裕『イアリー 見えない顔』
塩田武士『罪の声』
柚月裕子『ウツボカズラの甘い息』
松本清張『砂の器』(再読)
深木章子『敗者の告白 弁護士睦木怜の事件簿』
浦賀和宏『カインの子どもたち』
柚月裕子『凶犬の眼』
深木章子『消人屋敷の殺人』
中山七里『ハーメルンの誘拐魔』
早坂吝『メーラーデーモンの戦慄』
黒澤 いづみ『人間に向いてない』
二宮敦人『最後の医者は桜を見上げて君を想う』
名倉編『異セカイ系』
内藤了『MASK 東京駅おもてうら交番・堀北恵平』
望月拓海『毎年、記憶を失う彼女の救いかた』
早坂吝『探偵AIのリアル・ディープラーニング』
柾木政宗『NO推理、NO探偵?』
内藤了『BURN 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子』
柚木麻子『BUTTER』
伊藤計劃『虐殺器官』
藤田宣永『血の弔旗』
似鳥鶏『叙述トリック短編集』
倉知淳『片桐大三郎とXYZの悲劇』
芦辺拓『異次元の館の殺人』
古処誠二『いくさの底』
下村敦史『闇に香る嘘』
周木律『鏡面堂の殺人~Theory of Relativity~』
歌野晶午『ずっとあなたが好きでした』
歌野晶午『家守』
連城三紀彦『女王』
芦沢央『許されようとは思いません』
早坂吝『殺人犯対殺人鬼』
今村昌弘『屍人荘の殺人』
周木律『大聖堂の殺人 ~The Books~』
橘玲『働き方2.0vs4.0 不条理な会社人生から自由になれる』
芦沢央『火のないところに煙は』
伊岡瞬『乙霧村の七人』
薬丸岳『ラストナイト』

以上、48冊。

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