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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

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最近やったゲーム『龍が如く7 光と闇の行方』(PS4)

素晴らしいゲームだった。
「龍が如くシリーズ」の新章として、成功したと言ってよいと思う。
本作では、さまざまな新しいことに挑戦し、こうした成果を出したのは素晴らしい。
(サクラ大戦とは大違いだ)

そもそも、春日一番主人公の新章は、スマホのソシャゲとしての展開が発表されたわけだが、実際プレイしてもつまらなかった。そして本作の体験版をプレイしても、やっぱ駄目だなと思った。
しかし、製品版をプレイし、特にストーリー(演出、俳優・声優の演技含む)のクオリティの高さが、いろんなものを払拭させた。本当にシナリオは良かった。過去最高かも。

それでも勿論思うこと・ストレスもある。すでに多くの人が言っているようなことは、あえて書かない。
誤字、会社経営ゲームの説明不足、ストーリー終盤の「ミラーフェイス」絡みの説明不足は残念。

次回作は「8」ということになるが、この感触だったら引き続きコマンド型RPGじゃないかな。外伝でアクションを出す気がする。

なお、まだトロコンはしていない。クリア後ダンジョンとドラゴンカートの2つがまだだ。
今作は、ミニゲームのコンプ要素がないのでかなり楽。ただ、鬼門はドラゴンカート。クリアできるのか…… ロードは長いし。

ところで、足立って、吉田鋼太郎にしか見えないと思ってるのは、私だけ?

評価★5

※追記。約80時間プレイで無事プラチナトロフィー獲得(トロコン)。
やはりドラゴンカートはきつかった。ドラゴンファイター戦は30回くらいやった。運の要素もあるね。ロードも長く、苦行だった。
亜門はHPも低くて、楽勝だった(脅威は状態異常攻撃だけじゃん)。道中のHPがやたらと高くて、硬い敵のほうがしんどかった(弱点をつけばよいのだが)。

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