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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

○お気に入りマンガ

お気に入りマンガ『バオー来訪者!』

荒木飛呂彦の代表作といえば、間違いなく『ジョジョの奇妙な冒険』でしょう。
※序盤から中途半端に複雑で、また長期化したこともあり、私はまともに読んでいません。

しかし、荒木作品の中で、忘れてはならない良作があります。
それが、「ジョジョ」よりも前にジャンプに連載された『バオー来訪者』です。
SFアクションものです。

寄生虫に奇声された少年が変身する、キモさ、カッコ良さ。
シンプルだけど、練りこまれた設定と、まとまりのいいストーリー。
荒木飛呂彦の「若さ」を感じられる作品でもあります。

本作に、私自身影響を受けたというか、嗜好を位置づけられた気がします。

バオー 来訪者 (集英社文庫―コミック版)
バオー 来訪者 (集英社文庫―コミック版)
おすすめ平均
stars誰が何と言おうと…
stars傑作ホラー…
stars続編を望みます。
starsハリウッドが映像化すればアメリカでもきっと受けるだろう・・・・・
starsもっともらしい嘘の魅力

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↓ジョジョ立ち。

確か「ジョジョ」は、当初はそれほど人気作ではなかったと思います。第二部、第三部と続くことに、当時の子供は「おいおいまだ続くのかよ~」と馬鹿にしていたものです。
それがいつのまにか「人気作」となりました。荒木飛呂彦の才能を見出し、連載させ続けた集英社のジャンプ編集部は偉大としかいいようがないですね。
ちなみに、私は集英社の新卒採用試験を受けて、二次面接で落ちました(書類選考→一次筆記→二次筆記→一次面接→GD、二次面接、でアウト。ちなみに次が最終)。70人くらいまでに絞り込まれたとこまで行ったんだけどね(W
「漫画の編集をしたい」とかいう奴が多いそうですよ。私は言わなかったけど。

お気に入りマンガ『魔太郎がくる!!』

久しぶりにお気に入りマンガの紹介です。
『魔太郎がくる!!』は藤子不二雄A先生のホラーマンガであります。

主人公の浦見魔太郎は、モロにいじめられっ子タイプ(風貌、言動すべて)でして、学校であれ道端であれとにかくいじめれます。理不尽すぎ、いわれのない嫌がせも多数。
で、彼が怒ると『メラ・メラ・メラ・メラ』というオノマトペ(音喩)とともに「コ・ノ・ウ・ラ・ミ・ハ・ラ・サ・デ・オ・ク・ベ・キ・カ!!」と怨みの念を唱えます。そして、場合によっては、相手を死に至らしめるような過激な復讐を行うというものです。
それだけです。
それだけなのですが、昔のマンガっぽいというか、藤子不二雄Aっぽさが炸裂しているあたりが、がファンにはたまらないものがあります。
(「怪奇や」とか世界を旅行している叔父さんの話も好き)

私、秋田書店版の最終巻(13巻)を所持しております。以下、参考までに(あえて)携帯で撮影(引用)したものを掲載しておきます。

カバーより。
Mataro01
魔太郎というと、永世竜王の資格を持つ渡辺明棋士のニックネームになっているので、若い方でも知っている人がいるかも知れません(マジで似すぎ)。

本文より。
Mataro02
いじめられると、こう言います。魔太郎の復讐も強烈ですが、いじめの内容もかなり過激です。

本文より。
Mataro03

左はヒロインの由紀子さん。面白い服を着ていますね。

内容が内容だけに、万人にはオススメできませんが、私は好きな作品です。

魔太郎がくる!! (1) (中公文庫―コミック版)
魔太郎がくる!! (1) (中公文庫―コミック版) 藤子 不二雄A

おすすめ平均
starsメラメラメラ〜
starsうらみはらさでおくべきか

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続・お気に入りマンガ・日野日出志作品

前に、『お気に入りマンガ・日野日出志作品』と書きましたが、今回改めて紹介したいと思います。

私が所蔵している、ひばり書房版の日野日出志先生の作品のいくつかです(他にも持っています)。
今回、携帯で撮影したため、画質悪いです。すいません。

Buta00

以下は、お気に入りの一つ、『恐怖!豚の街』のワンシーンです。
ある日当然やってきた謎の集団に街の人々が捕らわれます。
家畜舎のような檻に入れられた人々は、ブタのような生活をさせられます。

Buta02

そして、主人公は、恐るべき言葉を聞くのです!

Buta01_2

人々はブタになってしまうのです(W
ブタになった彼らを待ち受けていたいのは、奴隷のような過酷な肉体労働でした。
倒れてしまうと……
Buta03

「だめだ!!」
「こいつはもうつぶしだ!!」


と言われ、解体されます(W
このセリフは、結構好きです(W

日野日出志先生を未体験の方は、是非何らかの作品をお試しください。
人を選ぶと思いますが、ハマる人もいるかと思います。

ちなみに、↓は、前に『お気に入りマンガ・『猫目小僧』』として紹介したものです。何故か5巻だけ見つからず。
Nekome

お気に入りマンガ
『藤子不二雄少年SF短編集』

またまた古い作品。
言わずと知れた藤子・F・不二雄の作品だ。
子供の頃、何度も何度も繰り返し読んだ。
今でも細かいところまで覚えてますよ。
「すこしふしぎ」な話、怖い話、面白い話、そして泣ける話など、いろんなエピソードが入っている。

泣ける話といえば、先日『ドラえもん 最終話』という同人誌がバカ売れして、小学館が怒ったというニュースがありました。私は、ネットで読んだんですけど、あれマジで泣けますよ。しずちゃんの目から涙が出ているところとか、ラストに主題歌の歌詞載っけてるところとか(著作権的にはまずいだろう)。涙腺が緩みます、絶対に。

ところで、私は藤子・F・不二雄先生は国民栄誉賞クラスだったと思う。長谷川町子が貰っているのが納得できない。私は、サザエさんも好きだ。国民的な人気もある。だけど、あれはアニメ人気に後押しされた要素が強いじゃないかな。もちろん藤子・F・不二雄作品もそうかもしれない。でも、作品のクオリティが違いすぎるよ。それに世界中の子供たちがドラえもんを知ってるんですよ。

あ、そういや手塚治虫ももらってないなあ。宮崎駿には与えるかもしれんなあ。

↓当時のてんとう虫コミックスのバージョンは全3巻であった。この作品は、藤子・F・不二雄先生によるものだが、発売当時はまだ「藤子不二雄」名義であった。

藤子不二雄少年SF短編集 (第1巻) 藤子不二雄少年SF短編集 (第1巻)
藤子・F・不二雄

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藤子不二雄少年SF短編集 (第2巻) 藤子不二雄少年SF短編集 (第2巻)
藤子・F・不二雄

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藤子不二雄少年SF短編集 (第3巻) 藤子不二雄少年SF短編集 (第3巻)
藤子・F・不二雄

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↓2000年にPERFECT版というのが、全8巻で出たようです。

藤子・F・不二雄SF短編PERFECT版 (6)
藤子・F・不二雄SF短編PERFECT版 (6) 藤子・F・不二雄

小学館 2000-12
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おすすめ平均 star
starやはりF先生はすごい!

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↓藤子F愛、ドラえもん愛が感じられた「すこしふしぎ」な小説。

凍りのくじら 凍りのくじら
辻村 深月

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お気に入りマンガ・『猫目小僧』

『漂流教室』や『まことちゃん』などで知られる楳図かずお先生の名作。

タイトル通り猫目の少年(人間ではない)が、旅の途中に様々な事件(妖怪騒ぎ)に遭遇し、それを解決していく様を描いた物語。

この作品は、アニメ化(正確には、テレビ紙芝居みたいなもの)されたり、数年前に実写映画化もされている(見てないけど)。

猫目のキャラ性(子供の癖に妙に大人びたところ)や、出てくる妖怪のキモさ(特に肉玉)なんかが好きだったなあ。

ちなみに、私は、朝日ソノラマのサンコミックス(全5巻)を所持している。

猫目小僧 (Vol.1)
猫目小僧 (Vol.1) 楳図 かずお

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star50周年おめでとう
star猫の好きな私。

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↓小学館から最近出たニューアルバージョン

猫目小僧 1 (1)
猫目小僧 1 (1) 楳図 かずお

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star画がオリジナルより劣っています
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猫目小僧 2 (2)
猫目小僧 2 (2) 楳図 かずお

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お気に入りマンガ・日野日出志作品

私はあまりマンガを読まない。というか、10年くらい前になぜかマンガを読めなくなった。
(まあ、読もうと思えば読めるけど)

なので、ここ10年くらいのマンガは全然わかりません。

だけど、子供の時はマンガが大好きだった。文房具屋に行って、ケント紙と丸ペンを買ってきてマンガを描いたりしたこともある。小学生の時の文集に、将来の夢として「漫画家になりたい」なんて書いた記憶もある(W

と、前置きが長くなったけども、このブログでは私のお気に入りのマンガなんてのも紹介していこうと思う。前述の通り、最近のマンガは知らないので、旧作中心となる。

今回は、日野日出志(ひの ひでし)先生のホラー作品をいくつか。
若い人はたぶん名前も知らないと思うけど。ただ、最近Wiiのゲームのプロモで使用されたので、多少認知度が広まったのではと思う(『日野日出志のマンガムービー』 )。

(私は、一度だけテレビに日野日出志が出ているのを見たことがある。そのときは、作務衣を着ていて、なかなかいい感じのおっさんに見えました)

さて、

70年代、80年代に、本屋のコミックコーナーの片隅には、黒い装丁のコミックの棚があった。当時、そのような装丁のものは、ホラー・オカルト系の作品と決まっており、「ひばり書房」という出版社のものが中心だった(注:ひばり書房はすでに倒産している)。

もともと、オカルトとか妖怪なんてものが好きだった私は、怖いマンガを買おうと、小遣いを持って黒い本が並ぶ棚にいったわけですよ。この黒い棚のマンガたちは、ずっと気にはなっていたんだけど、少女漫画風のタッチの表紙のものが多く、敬遠していたんですね。

だけど、その日は、買う気満々だったんです。で、いっぱいある中から選んだのが、日野日出志の『まだらの卵』という作品だったんですねえ。この本は短編集なんですけど、独特の絵のタッチ、気味が悪い&グロい描写、そして暗鬱なイヤ~な世界観に一気に引き込まれたんですね(WWW

その後いろいろ買いまくりで、『地獄小僧』『恐怖列車』『恐怖!豚の街』『蔵六の奇病』『狂人時代』などなど15冊くらい買ったかなあ。ショッキング劇場という響きがたまらんかったです(W

とまあ、作品の紹介でもなんでもない、昔話になってしまいましたが、日野日出志先生の名前で検索して、このブログを見てくれるような方がいたら、なんだかうれしいなと思うところでございます。

↓適当に、リンク貼っときます。ひばり書房が潰れたこともあり、いろんな出版社からでてますね。

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star絶対に忘れられない作品
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