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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

○マサカズドラマ

続・今見ても楽しめるドラマ『過ぎし日のセレナーデ』

前に、今見ても楽しめるドラマ『過ぎし日のセレナーデ』 という記事を書きました。
その後、この作品の情報を求めてこのブログに来てくれる人も多いことがわかりました。
それで、今回は自慢というわけではないのですが、『過ぎし日のセレナーデ』の原作本を撮影したものをさらしておきます。保存状態が悪く汚くなってますが。

Sugisere

下手にノベライズされていないシナリオのままですので、とてもいいです。

上刊のオビに、「一人の女をめぐり 二人の男の 運命の対決が……」とあります。
志津子のセリフに「私はトロフィーのようなもの」というどこかむなしいセリフがありました。

そして、最終話では、小塚が隆之に「志津子さんはあなたに恋をしていた。だけど志津子さんが愛していたのは泰隆さんでした」「私もあなたと志津子さんのような恋をしてみたかった」なんてセリフもありました。思い出すだけで、泣けてきますね。

スマステでマサカズ様

『スマステ!!』で、田村正和特集が放映されてましたね。
マサカズ好きの私的には、録画しながらじっくり見てしまいました(W
※私は、中高年の女性でも、ホモでもありません。ただただ、田村正和が好きなのです。

特集といっても単にVTRをつないだものではなく、香取慎吾との対談メインというのが凄かった。要するにトーク番組になっていたわけですが、こういうのは『徹子の部屋』以来じゃないですか?(見てないけど)

すごいわ。

(どうも映画『ラストラブ』の宣伝のために、出演したっぽいですがね)

左手の中指で、目尻を押さえながら話すのがカッコ良すぎる(W
63歳には見えないぞ、まじで。

にしても、以前NTTドコモのCMに出ていのに、「携帯使わない、家に置きっぱなし」というのには、笑った。

ところで、香取との対談では、父・阪東妻三郎について触れた部分がありました。阪妻といえば、日本映画史上圧倒的な傑作とされる映画があります。木下恵介監督作品の『破れ太鼓』です。阪妻を阪妻たらしめた記念すべき作品ともいえます。田村ファンなら、是非一度見てください。

破れ太鼓
破れ太鼓 阪東妻三郎 木下惠介 村瀬幸子


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※過去記事リンク
今見ても楽しめるドラマ『ニューヨーク恋物語』『ニューヨーク恋物語2 男と女』
今見ても楽しめるドラマ『過ぎし日のセレナーデ』

今見ても楽しめるドラマ
『ニューヨーク恋物語』
『ニューヨーク恋物語2 男と女』

前に紹介した『過ぎし日のセレナーデ』と同じく、主演・田村正和、脚本・鎌田敏夫の作品。フジテレビ(共同テレビ)の演出スタッフなども同じである。

まず、『ニューヨーク恋物語』から。
1988年10~12月の木曜10時枠放送。出演は、岸本加世子、桜田淳子、李恵淑、柳葉敏郎、真田広之ら。
井上陽水による主題歌「リバーサイドホテル」は大ヒット。
また、本作の前枠(木曜9時枠)の『とんねるずのみなさんのおかげです』で、石橋貴明による田村正和(田島)のモノマネも話題になった。
私は、石橋が「(田村のマネで)うんこ踏んじゃった」と、ボソッと言うコントを今でも忘れることができない(W

ストーリーは、↓こんな感じ。

ニューヨークで働く里美(桜田)のところにやって来た明子(岸本)。日本では見合い話も消え、女として自信がなくなっている。一方、そのいとこである里美は、バリバリのキャリアウーマン。また性格もネクラな明子とは対称的だ。そんな里美と接することで、ますます自信がなくなり、自分が嫌になってしまう明子。
そんなある日、明子は謎の男田島(田村)と出会う。暴力的で、またその後ろぐらい雰囲気に反発を覚えながらも、なぜか明子は田島に惹かれていく……

最初は、鎌田敏夫のヒット作『男女7人夏(秋)物語』を、舞台をニューヨークにしただけのものだろう、という程度で多くの人は見始めたと思う。しかし、その内容はもっとハードで、また格好よく、そして衝撃的なものだった。

田村がホームレスになっていたシーンは、本当に衝撃的だった。

素晴らしいシーンも多い。特に、最終回、田村が岸本加世子の髪を洗うシーン、また空港での別れのシーンは本当に素晴らしい。

ちなみに、2004年にヒロインに竹内結子を迎え、16年後を描いた『新・ニューヨーク恋物語』が制作、放映された。私は、旧作に思い入れが強いため、あえて見ていない。

次に、『ニューヨーク恋物語2 男と女』。
1990年10~12月の木曜10時枠放送。出演は、篠ひろ子、小林稔侍、丘みつ子、高島政伸、鳥越マリ、小林聡美、三田寛子ら。

前作と違い本作は、ラブコメディである。

ストーリーは、↓こんな感じ。

ニューヨークで働く弁護士・戸上(田村)は、嘘つきの女たらし(死語)な男。若い女とつきあう一方で、別の女と不倫もして人生を楽しんでいる。
そんなある日、いつものように人妻との情事を楽しもうとする戸上のもとへ、日本から離婚した元妻と子供3人が押しかけてくる……

子供相手に苦労する田村の様は、『パパはニュースキャスター』『パパは年中苦労する』のようでいて、非常に面白い。
それでいて、篠ひろ子との恋愛シーンは、シリアスにしっかりと描いている。

ただ多くの視聴者は、前作のような作品を求めたのであろう。視聴率も振るわず、ほとんど存在すら忘れられているのではないだろうか。

しかし非常にレベルの高いラブコメディである。機会があれば、ぜひ見て欲しい。

今見ても楽しめるドラマ
『過ぎし日のセレナーデ』

「お気に入りマンガ」の創設に続いて、「今見ても楽しめるドラマ」というカテゴリーを作り、これから旧作のテレビドラマで、私のお気に入り作品を紹介していこうと思う。

実は私は田村正和がかなり好きだったりする(W
ここ最近はかなり老化が目立つようになってきてはいるが、それでもマサカズ様は好きである。
そんなマサカズ様主演のドラマといえば、『古畑』なんかをイメージする人も多いかもしれない。しかし、私は80年代に制作されたTBS系の伴一彦脚本作品、TBS系およびCX系の鎌田敏夫脚本作品が大好きである。

今回紹介するのは、あまりにも渋すぎて視聴率的にはあまり振るわず、忘れさられた名作『過ぎし日のセレナーデ』だ。

1989年10月から1990年3月の木曜10時、CX系で放送。鎌田敏夫脚本作品。
出演は、田村正和、古谷一行、高橋惠子、泉谷しげる、池上季実子、黒木瞳、薬丸裕英、野際陽子、山口智子、野村宏伸、渡辺満里奈、岡田眞澄ら、蒼々たる面々が勢揃いしている。
※若かりし山口智子がかなりかわいい。後半に少し出るだけだが。

神戸を舞台に、大企業の息子の泰隆(古谷)と、その異母弟(妾の子)の隆之(田村)の確執を描いた物語である。1話がいきなり、(ストーリー的に)ラスト近くから始まり、その後は時系列に沿って物語りが進む。とにかく濃厚な人間ドラマである。

この作品にハマリこんだ私は、主題歌CD「愛されてセレナーデ(ヤン・スギョン)」を購入。さらには、劇中に「廃墟のホテル」として登場するロケ地にまで行くという痛いことをやってしまった(W

場所は特定できてなかったのだが、画面に映りこんだ風景から、おそらく神戸の摩耶山(摩耶ケーブルを上ったところ)にあるだろうと、想像して突撃した。

そして、それを発見した時はマジで感動した。

立ち入り禁止になっていたので、あまり接近することはできなかったが、地面に落ちていたタイル片を拾って持ち帰るというまた痛いことをやってのけた(犯罪じゃないよね?)。今みたいにデジカメがあれば、写真をバンバン撮ってきたのだが………
※注。行ったのは、阪神大震災の起こる半年くらい前。1996年の夏頃。

本作は、忘れられないセリフも多い素敵なドラマである。キムタクの『華麗なる一族』もよいかもしれんが、是非多くの人に見てもらいたい作品だ。残念ながらDVDなどでは出ていないが、「フジテレビ721」などでたまに放映されているようだ。
※私は、本放送の時のビデオ録画したのを持っているが。

とにかく、マイホームパパなマサカズ、ヤクザなマサカズ、やり手実業家(ヤクザ気味だが)のマサカズ、老人メイクのマサカズと、様々なマサカズが見れる。田村ファンには欠かせない作品だろう(私、ホモじゃないですよ)。

↓廃墟のホテルの破片です。
※ちなみに、『北陸廃物紀行』というサイトに、この廃墟のホテル(摩耶観光ホテル)のデープなレポがあります。震災で崩壊したと思ってたけど、まだ残っていたよう。廃墟といっても全然怖い感じでなくて、美しさすら感じます。

Hotel_2

↓シナリオ本が発売されていた。もちろん持っています。現在は入手困難。

過ぎし日のセレナーデ〈上〉 過ぎし日のセレナーデ〈上〉
鎌田 敏夫

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