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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

(や行)山田悠介

山田悠介『名のないシシャ』

心美(ここみ)というキャラが出てくる。そのため、成瀬心美(ここみん)のことを思い浮かべながら、読むこととなった。成瀬心美は、本書の発行年である2011年には、すでにAV出演している(wikiによる)。なので、山田先生が成瀬心美からインスパイアされた可能性もある。
成瀬心美といえば、東大に「成瀬心美のサークルがある」みたいな記事をネットで見かけたなあ~。
なお、本の感想ではなく、成瀬心美のことばかり書いているが、一度も動画の類は見たことがない。写真、画像のみ。

名のないシシャ (角川文庫) 名のないシシャ (角川文庫)
山田 悠介

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名のないシシャ 名のないシシャ
山田 悠介 Pansonworks

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山田悠介『奥の奥の森の奥に、いる。』

山田悠介作品としては珍しく、「SEX」という言葉だけでなく、そのシーンが登場する。
しかも、中学生の年代の性交である。
「悪魔」の血を引く子どもたちが、隔離された村の中でひたすら性交を強いられるという、まるで西村寿行作品のような設定だ。
タイトルから類推されるように、森の中を移動するシーンがひたすら続くが、後半はどう考えても『進撃の巨人』にインスパイアされた内容。
『進撃の巨人』みたいな展開と、エピローグのどんでん返しなど、山田悠介作品としては、面白いほうかな。
タイトルはもうちょっと違った方が良かったかと。

奥の奥の森の奥に、いる。 奥の奥の森の奥に、いる。
山田 悠介

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山田悠介『貴族と奴隷』

山田悠介先生らしい、「デスゲーム」にもの。しかも主人公は先天性の全盲という……。
国が秘密裏に、数十人の中学生を隔離。貴族役と奴隷役に分けてシュミュレーションをするといった内容。設定自体は面白いと思うけど、山田作品の中ではクオリティは特に低いかと。
主人公が心優しい感じなのもいつも通り。

貴族と奴隷 貴族と奴隷
山田 悠介

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山田悠介『93番目のキミ』

終盤の展開は予想とちょっと違ってた。最後に出てきたICチップのくだりは、おかしいよね。

93番目のキミ 93番目のキミ
山田 悠介

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山田悠介『キリン』

描きおろしで400ページ近い力作。
山田先生は、「優生学」がマイブームなんでしょうか?私も大好きですが(W
「少年少女が施設から脱出する」というのは、何度目だよ!という感じ(W
「走馬灯」という言葉も使い過ぎ(W
ただ、ラストの処理の仕方とか、前よりはずっと良くなったんじゃないかなあ。
内容的に1つだけ気になった点を挙げる。1人の男性から採取した精子は、複数の女性に売りつけることができると思うのだが。1回の射精で出た精子(精液)は、複数の人工受精に使えないのか?人工授精の専門的な知識がないのでわからないが……。

キリン キリン
山田 悠介

角川書店(角川グループパブリッシング)  2010-09-25
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いつものごとく、Amazonのレビューでは、売れない作家さんなどの妬み僻みが炸裂。ネガティブキャンペーンが凄い凄い(W

山田悠介『復讐したい』

いつものごとく文章や内容にいろいろツッコミどころはあるけど、まあいいんじゃない。珍しくちょっとしたどんでん返しもあるし。
ただ、基本設定に意義あり。「復讐」か「裁判」かを選択するのではなく、裁判後に「復讐」か「受刑」かを選ぶべきだよね。

(ちなみに、P79で「ぎゃあああ」と声を上げた男は誰?とか、教団信者が人肉らしきものを食うに至ったくだりの描写<神河聖徳が部下2人に小寺を探しに行かせた。だけど、部下2人は小寺の隠れ場所には向かってなかったよね。なぜなの? そして、あの肉は誰の肉? どう入手したの?>とかはきちんと描くべきだったね。そういや、地図も欲しかった。)

復讐したい 復讐したい
山田悠介

幻冬舎  2011-04-21
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山田悠介『メモリーを消すまで』

内容、文章ともに、相変わらずの山田悠介小説。
本作は、犯罪者の記憶を削除するのが任務である公務員「記憶操作官」の権力闘争、汚職を描いたもの。
上下巻からなり、山田作品としてはかなりの大作。
終盤の黒幕の設定や、記憶削除によるロジック展開など、それなりに頑張って考えました感は伝わってくる。
彼にとって、力作といえよう。

とはいえ、突っ込みどころは満載。
冒頭の「高層マンションが立ち並ぶ中に、堂々と浮かぶ」「要塞のように聳え立つ地上5階建て」っておかしいでしょ(W
「天高く」とか「走馬灯」といった表現がやたらと多いのも気になった。
それに、そもそも基本設定である、犯罪者の記憶を削除するという刑罰のあり方に疑問を感じる。
ロボトミーとはちょっと違うからねえ。
むしろ、犯罪被害者の犯罪被害の記憶を消すほうが、重要だと思う。
記憶削除の技術以外は、2094年の出来事と思えないのも……。
(文芸社はノーチェックなのね)

メモリーを消すまで 上
メモリーを消すまで 上 山田 悠介

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おすすめ平均 star
star面白くはないと思います。
star今回も・・・
star今度は大作

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メモリーを消すまで 下
メモリーを消すまで 下 山田 悠介

文芸社 2010-06-02
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山田悠介『アバター』

「アバター」といえば、昨年公開されたJ・キャメロンの映画が話題になっていますね。FF13の超美麗グラフィックが霞んでしまうほどの、超絶映像らしいですね。
さて、本作は携帯電話のSNSサイトのアバターにのめり込んでしまった少女たちの物語。
前半は普通だが、後半は超展開になる(W
荒唐無稽っぷりとか、ネタがバレバレだとか、オチがワンパターンとか、死体処理がそんなに簡単に行くか!とか、いろいろ突っ込みどころはあるかと思いますが、まあこれはこれでいいじゃないでしょうか。こんなもんです。
これも、きっと売れるんだろうなあ。

アバター
アバター
角川書店(角川グループパブリッシング) 2009-12-01
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おすすめ平均 star
star読みました
star評価に困りましたが・・・
starスランプ?

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山田悠介『自殺プロデュース』

語り手(地の文)が女性というのは、山田悠介の新境地かもしれない(W

設定は悪くないが、ストーリーがいただけない。プロットがまったく練りこまれて無い。
ラストのオチも、<自殺プロデュース>という本作のメインテーマ(ネタ)と絡んでないので、なんだこれ!となる。
前半部分はそれほど悪くなかっただけに、残念だ。

自殺プロデュース
自殺プロデュース
おすすめ平均
stars今からでも遅くはない
stars竜頭蛇尾
stars怖い。
starsえっ……?
stars大傑作

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山田悠介『ニホンブンレツ』

本作は、日本が東と西に分断され、トンデモな事態になった未来世界を舞台としている。
設定は面白いと思う。階級制度を導入し、四国を奴隷エリアにした、なんてあたりは良い。
四国の人には申し訳ないが、私もかつてそんな妄想をしたことがある(W
※ツッコミところはいろいろあるけど、この作品はこういうものだと目をつぶろうよ、みなさん!

ストーリーも前半部分はよいと思う(西に潜りこむあたりまで)。
ただそれ以降は、いつもの山田作品の型通りで……。
という感じ。つまらんことはないが、まああまり褒める人はいないだろうね。
やたらと展開が早いのも気になった。

にしても、山田先生は、もう文芸社から本を出すのはやめたほうがいいかも知れない。
山田作品には、誤植や誤用などが多いことは有名な話だが、それは文芸社がまともに校正をしていないせいではないか?
本作では、以下3箇所が気になった。

●P287 8行目
『……その先の合流地点から二台のパトカーが現れ、博文は一気に抜き去った。現在四台のパトカーに追われているが、その直後前方に赤いパトランプが見えた。』
→さっぱりわかりません(W

●P306 6行目
『……全長五メートルほどの高さの……』
→高さを表現するときでも、「全長」でOK?

●P321 9行目
『……生まれてきたときからどちらかといえば博文似だったが、どんどん博文の顔に近づいている……』
→なんか違和感ある。

ニホンブンレツ
ニホンブンレツ 山田 悠介

おすすめ平均
stars暇つぶしの娯楽作品として
starsん?
stars今がその時。
stars行き当たりばったりに書いたのかな
stars一生成長できないと思う

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関東と関西の戦争を描いた作品といえば、筒井康隆の『東海道戦争』が有名である。

東海道戦争 (中公文庫)
4122022061 筒井 康隆

中央公論社 1994-12
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おすすめ平均star
star筒井作品の短編集ベスト5に入る。
star筒井は世界一のかさぶた擦り

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