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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

○[ドラマ感想]

[ドラマ感想] 「世にも奇妙な物語'20夏の特別編」

2020年7月11日放映。
今回も、すべてドラマオリジナルのみ。ただ、全体的にイマイチ。

以下、一言感想。

『しみ』……脚本:諸橋隼人
まさかの夢オチ。シミの意味付けされていたけど、なんだかなあ~。
評価B-

『3つの願い』……脚本:荒木哉仁
長い尺の作品だった。今回、唯一一定水準に達していた。
「親殺しのパラドックス」が出てきた。
評価A

『燃えない親父』……脚本:坂本絵美
ベースのアイデアは面白いのに、ストーリーが面白くないし、主役(杏)が空気。
1日で収録したのかね。これ。
評価C

『ソロキャンプ』……脚本:諸橋隼人
短い作品だったわけだが、このネタならもっといくらでも面白くできるよね。ラストも雑だった。
評価B-

「秋の特別編」はすでに収録済みのようですな。なかなか面白そうなので、期待したい。

[ドラマ感想] 「セミオトコ」

2019年7月~9月に放送。録画していたものを一気見した。
引込み思案(コミュ障)のアラサー女子を主人公とした、王子モノのハートフルラブファンタジー。
脚本は岡田惠和。

ストーリーに特別な起伏があるわけではないが、グイグイと視聴者を引っ張る力がある。安心して見られる。
(全8話と通常のワンクールよりは短いが)さすがとしかいいようがない。

主人公を木南晴夏をキャスティングしたのも素晴らしい。ヤンキー一家も絶妙なスパイスとなっていた(「男の勲章」っぽい曲も面白い)。
いいドラマだった。

ところで最終話。ラストの処理がイメージとは違ったが、ハッピーエンドにするには、こうするしかなかっのかね。
(みんなでウェディングドレスを作る→結婚式みたいのをする→キスシーン、もしくはセミ男からのプレゼントシーンでお別れ、とか想像してた)。


[ドラマ感想] 「フジテレビ開局60周年記念 新春SPドラマ『教場』」

2020年1月4日、5日放映。
原作自体が素晴らしいんだろうが、ドラマとしてもなかなか良かった。
脚本は君塚良一で、演出は中江功(水橋文美江と結婚してたんですな)という、フジドラマの黄金期スタッフだし。
先日の「世にも」の出来も良かったし、フジテレビちょっと変わってきたね。

それにしても、キムタクはスターだなあと。改めて思った。
(ラストのさんまは完全に余分でしたな。台無しですわ)

ちなみに、フジテレビ開局50周年記念の三谷幸喜脚本「わが家の歴史」も良いドラマでしたな(録画残してるわ)。

[ドラマ感想] 「世にも奇妙な物語 ’19秋の特別編」

2019年11月9日放映。
全体的に良かったと思う。最近の流行(時事)ネタをうまく組み込んできた。
どの作品も、ドラマオリジナルという点にも注目したい。

以下、一言感想。

『鍋蓋』……脚本:赤松新
鍋蓋の使い方は予測できるが、ラストで明かされるメタ構造が評価アップ。良作だ。
評価A

『恋の記憶、止まらないで』……脚本:諸橋隼人
物語後半、ホラーとなったのが残念だが、まあまとまりは良い。
評価B+

『コールドスリープ』……脚本:山岡潤平(原案・大﨑翔)
時事ネタ、ウルトラマンネタを取り込んだ本作。柳ゆり菜さんが出てきたのが嬉しかった。
評価B+

『ソロキャンプ』……脚本:諸橋隼人
流行のソロキャンプをネタにしてきた。予想とは異なるオチだったが、明確なオチが提示した点は評価できる。
評価B

『恵美論』……脚本:向田邦彦(原案・脚本協力:伊達さん)
短い作品だが、単純に面白い。一応のオチもあってよろしい。
評価B+

[ドラマ感想] 『ウォーキング・デッド シーズン9』

ひどいとしか、言いようがない。
出がらしになるまで、続けるといういつものアメリカさんだが、ここまで「ウォーキング・デッド」というIPをぶっ壊すとは……。
以前は一気に見てしまうほど面白ろかったのに、今回はあまりにもつまらなくて、全話見終えるにの時間がかかった。気のせいかもしれないが、演出(の雰囲気)が変わったのも、気になった。
さすがに、15話のラストはびっくりしたが、主要キャラを殺さないことには盛り上がらないというのも残念(キャラの死亡は、原作準拠、契約の問題などいろいろあるだろうが)。あと良かったのは、ロリ少女ジュディスの愛らしさと、リディアのふくらみかけの胸くらい(W

すでに放映されてるシーズン10も評判が悪いようだ。プライムビデオに来たら、一応見るつもりではあるが……。
ミショーンの降板も決定しているとのことで、ダリル(ノーマン・リーダス)がいなくなったら、本当似終わりだな。

[ドラマ感想] 「世にも奇妙な物語 ’19雨の特別編」

2019年6月8日放映。
飛び抜けた作品はないが、全体として及第点は突破。

以下、一言感想。

『さかさま少女のためのピアノソナタ』……脚本:皐月彩(原作:北山猛邦)
黒島結菜は、いい眉毛だめ。
「曲名」は、もっと違ったもののほうが良かった気がする。
評価B+

『しらず森』……脚本:守口悠介(原作:乾緑郎)
スモーク(ドライアイス)多すぎ。
評価B-

『永遠のヒーロー』……脚本:ブラジリィ-・アン・山田
実写ドラマでこのオチ(反転のさせ方)はありなのかね?
評価C

『人間の種』……脚本:人間の種(原案:山﨑 亮)
ハートフル系。植物人間という設定は面白い。それにしても、美人だらけ。
評価B+

『大根侍』……脚本:向田邦彦(原作:田丸雅智)
設定は面白いね。ところで、脚本担当の向田邦彦氏は、向田邦子氏となにか関係があるのかな?
向田邦彦
評価C

[ドラマ感想] 「フジテレビ開局60周年特別企画 砂の器」

3月28日、フジテレビ系で放送。
予想外に、原作が大幅にアレンジされていた。
変更点は多数あるが、大きなところは以下の3つか。
まず、現代劇である点、主要キャラである評論家・関川をカットしていること、そして動機ともいうべき「過去の秘密」の核心である。
関川はミスリードのために仕込まれたキャラでもある。本作では序盤で、真犯人の正体を明かす手法をとった。

個人的には、超音波を使ったアレがカットされたのは残念だった。
また、今西刑事の東山がまったく魅力がなかったのも残念。

土屋太鳳演ずるバーテンダーが、代官山のマンション住まい(ペット可)というのは気になった。家賃15万くらいすると思うが。

 

[ドラマ感想] 「世にも奇妙な物語 2018年 秋の特別編」

2018年11月10日放映。
全体として、まあ、こんなもんかな、という出来だった。

以下、一言感想。

『脱出不可』……脚本:山岡潤平(原案:コヤナギシン)
デスゲーム系。
設定自体は面白い。犯人の目的とか明確にしたのは良いが、なんだかな~、と。
評価C

『あしたのあたし』……脚本:武井 彩(原案:赤松 新)
国仲涼子の劣化が辛い。骨ばってるのが気になった。
自分の明日の予告がスマホに届く、というアイデア自体は良いけど、まあ凡作だね。
ま、ラストはちょっと面白かった。
ところで武井彩さん、まだ脚本家続けてたんだな。
評価B-

『幽霊社員』……脚本:赤松 新
無難に作られたサクセスストーリーでした。
評価B+

『マスマティックな夕暮れ』……脚本:上田 誠(原作:諏訪 雅)
こんな問題集あったら面白いね。山村紅葉をキャスティングしたのは良い。
評価B-

『クリスマスの怪物』……脚本:和田清人(原作:朱川湊人)
川栄李奈が、なんか野暮ったく見えたのだが。CMなどの印象とはちょっと違うね。
彼氏の正体は、面白かった。
評価C+

[ドラマ感想] 『ウォーキング・デッド シーズン8』

今までの中で一番残念な感じだった。まあ、それなりに面白いので、一気には見れるけど。
前半はひたすら救世主との戦いでダラダラ。ドラマ性が薄いというか、駆け引きみたいのがない。後半に差し掛かり、まさかの人物がしょうもない死に方をして、持ち直したけど。
これは、原作にない死だったようですな。本人理由での降板でもない。シナリオのカンフル剤というのと、ラストの処理(ニーガンの扱い)に説得力を持たせるためなのかねえ。

というわけだが内容的に一区切りがついたので、終了すべきだったと思うんだけどね。

奇しくも、シーズン9は、本日2018年10月8日(月)22時から、FOXチャンネルでの放送が開始される。すでにアンドリュー・リンカーンの降板が発表されているが、リックはどのように死ぬんだろうか。マギーもいなくなるようだし、仲間同士での争いが中心か。あと、ヘリコプターを持つ集団?(未来のカギをくれたおばはん?)との絡みとかか?

 

ところで、サイモン役の俳優って、GTA5のモデルだったんですな。

GTAといえば、↓こんなのあった。

[ドラマ感想] 『トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン』

Amazonオリジナル作品。

金のかかったドラマ作品で、そこそこ面白い。

ただ、全体的にご都合主義なのと、俳優陣のB級感は否めない。

主人公のジャック・ライアン役のジョン・クラシンスキーは、顔のパーツが大きいせいか理知的に見えない(ちょっとバカっぽい)のが難。

ちなみに主人公の恋人役のムッチリした女優(アビー・コーニッシュ)との濡れ場シーンがあるわけだが、きちんと乳首出しヌードがある。

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