無料ブログはココログ

更新

  • 更新
    with Ajax Amazon

最近読んで、かなりおもしろかった本(人を選ぶ)

ブログランキングへ

  • にほんブログ村 本ブログへ

    ※このブログはリンクフリーです。
    ※目的の記事が表示されない場合は、カテゴリ(下の方)の著者別リンクを使うといいかも。

最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

【絶対読んで損なし】SF小説

[最近見たアニメ]『劇場版 名探偵コナン 沈黙の15分』感想

劇場版の第15作目
コナンの劇場版としては、かなり地味。
派手な展開、スピーディさ、冒険性に欠ける。
ストーリーも平凡。子供向けとは思えない内容だし。
タイトルも伝わりにくい。
渡部篤郎の起用も☓。話題性作りも良いが、作品をぶち壊しにしてどうするの?
全体としての微妙。世間的な評判はあまりよくないのでは?
テレビ放送版は、数カ所カットされているようで、不自然な箇所もあった。

劇場版 名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター) スタンダード・エディション(通常盤)【DVD】 劇場版 名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター) スタンダード・エディション(通常盤)【DVD】

ビーヴィジョン  2011-11-23
売り上げランキング : 528

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

絶対読んで損なし
梅原克文『ソリトンの悪魔』『二重螺旋の悪魔』

いわゆる「サイファイ論争」で、出版界から干されたのか、自ら筆を折ったのか……。
『カムナビ』、『サイファイムーン』(←読んでない)以降、10年近く本を出してない梅原克文。
完全に消えてしまったと思いきや、つい先日『心臓狩り』という作品で復活を遂げたの同氏のSF超大作を2つ紹介する。

『ソリトンの悪魔』は、海洋もの。潜水艦で、ソリトンという化物と戦う話。
『二重螺旋の悪魔』は、タイトルから想像がつくように、遺伝子絡みの化物もの。
簡単すぎる説明で申し訳ないが、どちらもとにかく面白い!絶対読んで損はしないと思う。

ソリトンの悪魔(上)ー日本推理作家協会賞受賞作全集(84) (双葉文庫) (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集) ソリトンの悪魔(上)ー日本推理作家協会賞受賞作全集(84) (双葉文庫) (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集)
梅原 克文

双葉社  2010-06-10
売り上げランキング : 321164

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
ソリトンの悪魔(下)-日本推理作家協会賞受賞作全集(85) (双葉文庫) (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集) ソリトンの悪魔(下)-日本推理作家協会賞受賞作全集(85) (双葉文庫) (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集)
梅原 克文

双葉社  2010-06-10
売り上げランキング : 322045

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
二重螺旋の悪魔〈上〉 (角川ホラー文庫) 二重螺旋の悪魔〈上〉 (角川ホラー文庫)
梅原 克文

角川書店  1998-12
売り上げランキング : 22284

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
二重螺旋の悪魔〈下〉 (角川ホラー文庫) 二重螺旋の悪魔〈下〉 (角川ホラー文庫)
梅原 克文

角川書店  1998-12
売り上げランキング : 22272

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

絶対読んで損なし
ロバード・J・ソウヤー『さよならダイノサウルス』

絶対読んで損なしと言い切れるかどうかはビミョウなところだが、海外SF小説の名作を一つ紹介する。

本作には、タイムトラベルとミステリーの要素が入っている。このブログをよく見てくれている人ならわかると思うが、私の大好きなタイプの小説である。

恐竜はなぜ滅んだのか?

この地球レベルのミステリーに対する回答は、現在のところ「隕石説」が主流である。しかし、本作は奇想天外なアイデアを用い、別の回答を論理的に提示している。

ミステリーが好きな人、SFが好きな人、そして子供の頃恐竜が好きだった人、そんな人たちに読んでもらいたい作品だ。

さよならダイノサウルス (ハヤカワ文庫SF)
さよならダイノサウルス (ハヤカワ文庫SF) Robert J. Sawyer 内田 昌之

おすすめ平均
starsソウヤーで一番読みやすい
starsアイデアの増幅
starsアイデアが面白い!
starsどうして恐竜は滅んだのか、お答えしましょう

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

絶対読んで損なし
岡嶋二人『クラインの壺』

この作品は、最初「NHKの子供向けドラマ」として知りました。
そのドラマが、すごく良かった。
低予算で、映像的にもかなりチープだったんだけど、思いっきり引き込まれました。
あとで原作を読んだけど、ドラマの方が良かった(W

とはいえ、原作も十分面白いので紹介しておきます。

もう10年くらい前ですかね、ヴァーチャル・リアリティなんて言葉がはやったのは。
本作は、そのヴァーチャル・リアリティをいち早く取り込んだ、SF&ミステリ小説。

物語は、主人公が本格的なヴァーチャルゲームを体験するところから始まります。しかし、物語が進むうち、主人公は「●●という出来事」や「いまここにいること」が現実(主人公の日常)なのか? それとも虚構(ゲーム内)なのか?かがわからなくなってきます。
これは読者にとっても同様で、いろいろ考えながら読まねばなりません。
ただ、非常に文章が読みやすいし、論理的に解決しますので(多分)、いや~な気分になることはありません。
ひたすら面白い。主人公の立場を考えたら、メチャ怖い話ですけどね。

とはいえ今読むと、つまんね。と思うかもしれない。みんなこの手の作品に慣れっこになってるからね。そういう意味では、超オススメとはいえないかも知れない。サクッと読めるそこそこ面白い本ない?という人に読んでもらいたい。

ちなみに、本作は岡嶋二人名義最後の作品でもある。

クラインの壺 クラインの壺
岡嶋 二人

講談社 2005-03
売り上げランキング : 16802
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

なお、「クラインの壺」とは、「メビウスの輪」の三次元版とでもいおうか。壺の内側と外側が合わさるというか、なんというか…… 説明できねえ(W
ともかく、本作の内容にピッタリなタイトルですよ。

絶対読んで損なし
ケン・グリムウッド 『リプレイ』

何度も何度も人生をやりなおしたある男の物語。

ある日、病気で死んだはずなのに、気がついたら「18歳」に戻っていた……。そんなところから物語は始まる。

記憶とか知識はそのままに、過去に戻っている(客観的な時間と、体が若くなる)。わかりやすくいうと、魂が過去の自分の体に入っていたという感じかな。

彼は、当たり前のように、株やギャンブルで大もうけしたり、女にモテモテになったりだなんてことをやってのけます。

そして、「初めて死んだ」時の年齢になったとき、再び彼は死にます(その人生は終わる)。

しかし、また復活して……そしてまた「初めて死んだ」時の年齢になると死に……。

本作は、タイムトラベルものの傑作だと思います。

私も、学力とか知識とかは今のままで、小学校時代に戻れたらよいなあと、大学生の頃思ったりしたもんでした。『名探偵コナン』のようにね(W
本作は、そんな夢のような話です。後半だんだん切ない雰囲気(虚しさもあり)を帯びてきます、そのあたりがまた良いのです。

翻訳ものですが、比較的訳も良いかと思います。おすすめです。
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』好きの方は、是非読んでみてください。

リプレイ
リプレイ 杉山 高之 ケン・グリムウッド

おすすめ平均
stars人生は一度限りだから価値がある
stars何度演じようと、同じ人生は二度とない
starsまずは手にとって読んで見て下さい
stars人生は一度だからすばらしい
stars永遠と続く人生は寂しいものなのですね

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

絶対読んで損なし
東野圭吾『秘密』

プロフィールページにも書いたけど、東野圭吾作品はだいたい全部読んでいる(エッセーも含む)。

その中で一番というと、私的には『秘密』かな。

広末涼子主演で、映画にもなったので有名ですな(見てないけど)。

まあ、TBSでドラマ化(綾瀬はるか主演)された『白夜行』も好きだけどね。ドラマは見てないけど(綾瀬はるかは、唇と乳がエロすぎ。ポカリのCMもやたらエロい目で見てしまう。そんなことどうでもいいか)。

『秘密』は全編にただよう切なさがたまりませんな。

ネタバレだけど(一応反転する 北村薫『スキップ』にも触れてます)、

「結局元に戻れない」というラストは(今年読んだ北村薫の『スキップ』もそうだけど)、作者としては思い切ったと思うね。読者を突き放す行為だからね。でも良かったよ。

やっぱSF的設定を盛り込んだ作品はやはりグッとくるものが多いな。

直木賞やるなら『秘密』か『白夜行』だったろ!と、今でも思う。

※ちなみに、本書にクリソツで話題となった浅倉卓弥の『四日間の奇蹟』。人によっては、『四日間の奇蹟』の方が上だ!という意見もあるが、私は『秘密』の方が好き。

秘密 秘密
東野 圭吾

文藝春秋 2001-05
売り上げランキング : 625
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

絶対読んで損なし
高畑京一郎『タイム・リープ―あしたはきのう』

最近の和製タイムトラベルもので、秀逸な作品といえばこれだろう。

高畑京一郎は、メディアワークスの電撃ゲーム小説大賞をきっかけにデビューした作家だ。

本書は、基本的にはライトノベルにカテゴライズされる(ここではSFとした)。
世間的には、ライトノベルというと一段低く見られる風潮にあるが、【文学のわからない】私的には、クソ詰まらん&しょうもない近年の芥川賞や直木賞作品よりも、ずっと上に評価できるものだと思っている。

矛盾のない緻密な構成、オタ的要素を排除した正統な学園モノとしての味わい……

う~ん、よくできている。

最初の一行と最後の一行がポイントだね。
頭の中で、不明点がピタッと嵌ったときは、ゾクゾクしたよ。



↓文庫化にあたり上下巻になったのね。画像ねえのか。

タイム・リープ―あしたはきのう (上) タイム・リープ―あしたはきのう (上)
高畑 京一郎

メディアワークス 1997-01
売り上げランキング : 50345
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

↓映像化もされた。見てないけど。

タイム・リープ TIME LEAP タイム・リープ TIME LEAP
高畑京一郎 今関あきよし 佐藤藍子

バンダイビジュアル 2003-04-25
売り上げランキング : 14270
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

↓同じく高畑京一郎の『ダブル・キャスト』もよくできてるわ。オススメ。

ダブル・キャスト〈上〉 ダブル・キャスト〈上〉
高畑 京一郎

メディアワークス 2000-02
売り上げランキング : 142595
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

絶対読んで損なし
ジェイムズ・P・ホーガン『星を継ぐもの 』

過去に読んだ本の中から、絶対読んで損なしという本を紹介するコーナーを作ることにしました。

第一回は、 ジェイムズ・P・ホーガンの『星を継ぐもの 』です。

私は、この作品を読んで、SFの面白さに目覚めました。 この作品は、SFミステリという分野の草分け的作品ともいわれます。
解き明かされる、その壮大な謎の内容に、本当に感動しました。

私の中でSF小説のナンバーワンはこの作品です。洋書版まで入手したほどです。
とにかく読んでみてください。

特に本格ミステリーが好きだという人にはオススメです。翻訳も巧いので、海外SFモノにありがちな読みづらさというものがありません。

ちなみに、テレビアニメ「ふしぎの海のナディア」の最終回のサブタイトルや、劇場版「機動戦士Zガンダム」のサブタイトルも、この作品からとったものだと思います。

なお、本作は、ガニメデの巨人シリーズの第一作でもあります。

星を継ぐもの 星を継ぐもの
ジェイムズ・P・ホーガン

東京創元社 1980-05
売り上げランキング : 16360
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

その他のカテゴリー

.(2019年読了)SF .(2019年読了)ミステリー .(2019年読了)ライトノベル .(2019年読了)一般小説 【おすすめアニメ&ゲーム】 【絶対見て損なし】映画 【絶対読んで損なし】SF小説 【絶対読んで損なし】ミステリー 【絶対読んで損なし】一般小説他 <映画雑談> DQMSL<無課金>日記 ×××挫折××× ■PHP新書 ■その他の新書 ■ちくま新書 ■マイコミ新書 ■メフィスト賞受賞作品 ■中公新書 ■光文社新書 ■幻冬舎新書 ■扶桑社新書 ■文春新書 ■新潮新書 ■晋遊舎ブラック新書 ■講談社現代新書 ■集英社新書 ○[ドラマ感想] ○PC関連雑談 ○お気に入りマンガ ○ひぐらし関係 ○アドエス関連 ○エヴァ関連 ○ゲーム関連雑談 ○ニコニコ・ようつべとか ○マサカズドラマ ○今見ても楽しめるドラマ ○図書館に対する苦言・意見 ○最近プレイしたゲームの感想 ○最近見たアニメ ○演劇・オペラ ○雑記 ●交換殺人モノ● ●図書館で借りれるちょっとHな小説● ●密室殺人モノ● ★ブログの連絡事項 アニメ・コミック ゲーム パズドラ パソコン・インターネット モンハンP2ndG モンハンP3rd ワンフリ日記 星ドラ<無課金>日記 映画・テレビ 書籍・雑誌 (2006年読了)SF (2006年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2006年読了)ホラー・ファンタジー (2006年読了)ミステリー (2006年読了)ライトノベル (2006年読了)一般小説 (2007年読了)SF (2007年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2007年読了)ホラー・ファンタジー (2007年読了)ミステリー (2007年読了)ライトノベル (2007年読了)一般小説 (2008年読了)SF (2008年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2008年読了)ホラー・ファンタジー (2008年読了)ミステリー (2008年読了)ライトノベル (2008年読了)一般小説 (2009年読了)SF (2009年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2009年読了)ホラー・ファンタジー (2009年読了)ミステリー (2009年読了)ライトノベル (2009年読了)一般小説 (2010年読了)SF (2010年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2010年読了)ホラー・ファンタジー (2010年読了)ミステリー (2010年読了)ライトノベル (2010年読了)一般小説 (2011年読了)SF (2011年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2011年読了)ホラー・ファンタジー (2011年読了)ミステリー (2011年読了)ライトノベル (2011年読了)一般小説 (2012年読了)SF (2012年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2012年読了)ホラー・ファンタジー (2012年読了)ミステリー (2012年読了)ライトノベル (2012年読了)一般小説 (2013年読了)SF (2013年読了)ホラー・ファンタジー (2013年読了)ミステリー (2013年読了)ライトノベル (2013年読了)一般小説 (2014年読了)SF (2014年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2014年読了)ホラー・ファンタジー (2014年読了)ミステリー (2014年読了)ライトノベル (2014年読了)一般小説 (2015年読了)SF (2015年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2015年読了)ホラー・ファンタジー (2015年読了)ミステリー (2015年読了)ライトノベル (2015年読了)一般小説 (2016年読了)SF (2016年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2016年読了)ホラー・ファンタジー (2016年読了)ミステリー (2016年読了)ライトノベル (2016年読了)一般小説 (2017年読了)SF (2017年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2017年読了)ホラー・ファンタジー (2017年読了)ミステリー (2017年読了)ライトノベル (2017年読了)一般小説 (2018年読了)SF (2018年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2018年読了)ホラー・ファンタジー (2018年読了)ミステリー (2018年読了)ライトノベル (2018年読了)一般小説 (あ行)あさのあつこ (あ行)うえお久光 (あ行)その他 (あ行)スティーヴ・オルテン (あ行)乙一 (あ行)乾くるみ (あ行)五十嵐貴久 (あ行)井上夢人 (あ行)井上真偽 (あ行)今邑彩 (あ行)伊坂幸太郎 (あ行)伊岡瞬 (あ行)伊藤計劃 (あ行)大山尚利 (あ行)大山誠一郎 (あ行)大石直紀 (あ行)大阪圭吾 (あ行)天祢涼 (あ行)天野節子 (あ行)太田愛 (あ行)奥田英朗 (あ行)安生正 (あ行)岡嶋二人 (あ行)岡田斗司夫 (あ行)岩城裕明 (あ行)恩田陸 (あ行)我孫子武丸 (あ行)折原一 (あ行)有川浩 (あ行)有栖川有栖 (あ行)柞刈湯葉 (あ行)梅原克文 (あ行)歌野晶午 (あ行)泡坂妻夫 (あ行)浅田次郎 (あ行)浦賀和宏 (あ行)海月ルイ (あ行)石崎幸二 (あ行)石持浅海 (あ行)石田衣良 (あ行)秋吉理香子 (あ行)秋月涼介 (あ行)綾辻行人 (あ行)藍川京 (あ行)赤星香一郎 (あ行)越前魔太郎 (あ行)遠藤徹 (あ行)阿刀田高 (あ行)青崎有吾 (あ行)飴村行 (あ行)麻見和史 (か行)その他 (か行)スティーヴン・キング (か行)久坂部羊 (か行)京極夏彦 (か行)今野敏 (か行)倉知淳 (か行)倉阪鬼一郎 (か行)劇団ひとり (か行)勝間和代 (か行)北國浩二 (か行)北山猛邦 (か行)北川歩実 (か行)北村薫 (か行)北森鴻 (か行)小島正樹 (か行)小松左京 (か行)小林泰三 (か行)川上亮 (か行)木下半太 (か行)木元哉多 (か行)櫛木理宇 (か行)海堂尊 (か行)片山恭一 (か行)貴志祐介 (か行)金城一紀 (か行)霧舎巧 (か行)風森章羽 (か行)香納諒一 (か行)黒川博行 (か行)黒田研二 (さ行)その他 (さ行)ロバート・J. ソウヤー (さ行)下村敦史 (さ行)佐々木譲 (さ行)周木律 (さ行)塩田武士 (さ行)島田荘司 (さ行)新堂冬樹 (さ行)時雨沢恵一 (さ行)曽根圭介 (さ行)朱川湊人 (さ行)染井為人 (さ行)桜庭一樹 (さ行)椙本孝思 (さ行)殊能将之 (さ行)清水一行 (さ行)清水義範 (さ行)澤村伊智 (さ行)白井智之 (さ行)真藤順丈 (さ行)笹沢左保 (さ行)篠田真由美 (さ行)雀野日名子 (さ行)雫井脩介 (そ行)宗田理 (た行)その他 (た行)ダン・ブラウン (た行)友成純一 (た行)土橋真二郎 (た行)堂場瞬一 (た行)恒川光太郎 (た行)月村了衛 (た行)知念実希人 (た行)竹内真 (た行)竹内雄紀 (た行)竹本健治 (た行)谷川流 (た行)辻村深月 (た行)辻真先(牧薩次) (た行)遠田潤子 (た行)館淳一 (た行)高嶋哲夫 (た行)高田崇史 (た行)高田郁 (た行)高畑京一郎 (た行)高野和明 (な行)その他 (な行)中山七里 (な行)中島望 (な行)中村ふみ (な行)中町信 (な行)二宮敦人 (な行)似鳥鶏 (な行)内藤了 (な行)法月綸太郎 (な行)西尾維新 (な行)西村寿行 (な行)西澤保彦 (な行)貫井徳郎 (は行)その他 (は行)ジェイムズ・P・ホーガン (は行)バリントン・J・ベイリー (は行)初野晴 (は行)幡大介 (は行)早坂吝 (は行)春口裕子 (は行)東川篤哉 (は行)東野圭吾 (は行)氷川透 (は行)深木章子 (は行)深水黎一郎 (は行)深町秋生 (は行)百田尚樹 (は行)福澤徹三 (は行)福田和也 (は行)福田和代 (は行)福田栄一 (は行)船越百恵 (は行)葉真中顕 (は行)藤ダリオ (は行)藤田宣永 (は行)誉田哲也 (ま行)その他 (ま行)三上延 (ま行)三島由紀夫 (ま行)三津田信三 (ま行)三浦しをん (ま行)丸山天寿 (ま行)前川裕 (ま行)宮部みゆき (ま行)望月守宮 (ま行)村上春樹 (ま行)松岡圭祐 (ま行)松本清張 (ま行)森健 (ま行)森博嗣 (ま行)深木章子 (ま行)湊かなえ (ま行)真山仁 (ま行)真梨幸子 (ま行)道尾秀介 (ま行)麻耶雄嵩 (や行)その他 (や行)夢野久作 (や行)安田佳生 (や行)山口芳宏 (や行)山口雅也 (や行)山崎豊子 (や行)山田悠介 (や行)山田正紀 (や行)柚月裕子 (や行)柳広司 (や行)横山秀夫 (や行)矢野龍王 (や行)米沢穂信 (や行)薬丸岳 (や行)養老孟司 (ら行)連城三城彦 (わ行)その他 (わ行)渡辺淳一 (わ行)輪渡颯介 [訃報]

カテゴリー