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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

○最近プレイしたゲームの感想

最近やったゲーム『プレイグ テイル -イノセンス』(PS4)

クリアした(1日に1章しか進めなかったり、『龍が如く7』に浮気したりで、クリアまで時間がかかった)。

いいゲームだと思う。ただ、私には合わないというか、苦手なタイプなゲームだなと。
『バイオハザード』などのように、ステルス主体(アイテム制限あり)のステージクリア型アクションゲームという点で。
マップもなくコレクトアイテム収集で取り逃しのリスクもある(クリア後のチャプター選択でのプレイで、回収できそうだが)。
しかも、謎解きや戦闘が、私には難しかった。途中から攻略サイトなどを見てのプレイとなった。

世界観というか、人間関係や地理関係などが把握しづらく、ストーリーもあまり理解できてないままプレイした。病気持ちの幼い弟とのふたり旅かと思いきや、よくわからない仲間がいっぱい増えてるし。

大きな仕掛けを動かす謎解きや、特殊な戦闘では、製作者の意図がわからなかったものがあった。視点(演出)の関係もあるだろうが、プレイヤーからするとつらい。ネズミや火に関連した謎解きは、いろんなところにアイデアが散りばめられていた。ストーリー終盤で、敵だったネズミを操れるようになると、グッと面白さは増した。

操作感はあまりよくなかった。台車というか木箱みたいなのを押すシーンはイライラ。スリング自体も扱いづらい(最後のほうまで、手投げでのアイテム使用をしてなかったので、自分で難易度を上げていた)。

戦闘は、この手のゲームに慣れた人なら簡単かも。私は、ボス戦などは何度もリトライすることになった。かなりのストレスになったが、ギリギリの難易度で、何度もやればなんとかなる(W

プレイを終えると、世間で言われているように短めのストーリー(世界も狭い)でゲームボリュームも多くないことがわかる。ただ、プレイ中は、緊張しっぱなしだったので、そうした印象はなかった。

ちなみに、最終章クリアのトロフィー取得率は50%。トロコン率も含め、他のゲームに比べると圧倒的に高い数字だ。ただ、購買層にライト層がいないことを考えると、決して高いとはいえないと思う。15章くらいのクリア率が65%なので、最後のほうで15%も投げ出している(積んでいる)ことになる。

評価★4

最近やったゲーム『龍が如く7 光と闇の行方』(PS4)

素晴らしいゲームだった。
「龍が如くシリーズ」の新章として、成功したと言ってよいと思う。
本作では、さまざまな新しいことに挑戦し、こうした成果を出したのは素晴らしい。
(サクラ大戦とは大違いだ)

そもそも、春日一番主人公の新章は、スマホのソシャゲとしての展開が発表されたわけだが、実際プレイしてもつまらなかった。そして本作の体験版をプレイしても、やっぱ駄目だなと思った。
しかし、製品版をプレイし、特にストーリー(演出、俳優・声優の演技含む)のクオリティの高さが、いろんなものを払拭させた。本当にシナリオは良かった。過去最高かも。

それでも勿論思うこと・ストレスもある。すでに多くの人が言っているようなことは、あえて書かない。
誤字、会社経営ゲームの説明不足、ストーリー終盤の「ミラーフェイス」絡みの説明不足は残念。

次回作は「8」ということになるが、この感触だったら引き続きコマンド型RPGじゃないかな。外伝でアクションを出す気がする。

なお、まだトロコンはしていない。クリア後ダンジョンとドラゴンカートの2つがまだだ。
今作は、ミニゲームのコンプ要素がないのでかなり楽。ただ、鬼門はドラゴンカート。クリアできるのか…… ロードは長いし。

ところで、足立って、吉田鋼太郎にしか見えないと思ってるのは、私だけ?

評価★5

※追記。約80時間プレイで無事プラチナトロフィー獲得(トロコン)。
やはりドラゴンカートはきつかった。ドラゴンファイター戦は30回くらいやった。運の要素もあるね。ロードも長く、苦行だった。
亜門はHPも低くて、楽勝だった(脅威は状態異常攻撃だけじゃん)。道中のHPがやたらと高くて、硬い敵のほうがしんどかった(弱点をつけばよいのだが)。

最近やったゲーム『AI: ソムニウム ファイル』(PS4)

さすが打越鋼太郎さんの作品。十分に楽しめた。

本作のゲームシステム自体を、シナリオにうまく絡めている。素晴らしい。
全体として無駄に長過ぎ(ボリュームが多すぎ)たり、分岐しすぎないのも評価できる。
この手の作品は、分岐した内容の一部に説明のつけられないようなものとなりがちだが、本作ではそういったこともなく物語の大きな流れを崩していない。
「シナリオアンロック」では、シナリオAで得た情報が、シナリオBで活かされるわけだが、本作では「記憶を取り戻した」という表現で、うまく処理していたといえる(ような気がする)。

残念な点は大きく2つ。コザキユースケのキャラクターデザインがミスマッチに思えたのが1つ。主人公、イケメンすぎるでしょ。
もう1つは、肝心なソムニウムパートの攻略が、運任せというか適当になりがちという点。夢だからこそ荒唐無稽な展開というのは許されるが、パズル性というかゼルダ的な謎解きがあったら、もっと素晴らしいものになった気がする。誤操作、マップの見づらさも残念。
「AI shight」が表示される際の微妙な間も気にはなった。

神ゲーとまではいわないが、プレイして損はないゲームだと思う。
なお、エログロ、オタク向けなマニアックなネタが満載なので、人を選ぶ部分がある。

評価★5

最近やったゲーム『オーシャンホーン』(Switch)

NintendoONLINEの3000円クーポンがあるので、購入してみた。
ゼルダ風というか、ゼルダの模倣ゲー。ゼルダ愛はわかるけど、商用作品としてどうなのかね?
もともとはスマホ用ゲームだったようだが、Switch版で販売されたというのは、任天堂が認めたといういこと。
ストーリーテリングが稚拙なことや、操作性・UIが残念だが、暇つぶしにはわるくない。

評価★3

2019年プレイしたゲームを振り返る

今年、NintendoSwitch本体を購入した。そうしたこともあり、プレイしたタイトルの1/3ほどが、旧作にあたるものとなった。
世間の評価が高くても、プレイを挫折したタイトルもあった。

◆PS4
『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』(PS4) 
『Marvel's Spider-Man』(PS4)  
『BIOHAZARD RE:2 Z Version』(PS4)  
『Days Gone ( デイズゴーン ) 』(PS4)  
『The Last of Us(ラスト・オブ・アス) Remastered』(PS4)
『ウィッチャー3 ワイルドハント ゲームオブザイヤーエディション』(PS4)
『イースIX -Monstrum NOX』(PS4)
『十三機兵防衛圏』(PS4)
『新サクラ大戦』(PS4)

◆Switch
『スーパーマリオ オデッセイ』(Switch)
『Xenoblade2 (ゼノブレイド2) 』(Switch)
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(Switch)
『ゼルダの伝説 夢をみる島』(Switch)
『ファイアーエムブレム 風花雪月』(Switch)

最近やったゲーム『新サクラ大戦』(PS4)

過去作(1~3)は大好きな作品だった。CDをいっぱい買ったよ!
本作が発表され、特にキャラクターが公開された際には嫌な予感しかしなったが、発売日に購入してプレイした。
とりあえずクリアはしたが、「ひどい」「残念」というネガティブな感想しかない。クリエイティブセンスがなさすぎる。
思い出補正とかもあるだろうが、単純に現代のゲームとして見ても、極めて出来が悪い。
良かったのは、田中公平の音楽だけ。ほかはすべて及第点以下。

下手な絵の可愛くないキャラクター(だんだん見慣れてくるが)。まったく魅力のないシナリオ。つまらんイベント。セリフ送りや微妙なロードなどユーザビリティの悪さ。センスのないUI(過去作は、当時のゲームとして、感動を覚えるようなUIだった)。ほとんど意味のなかった3Dマップ。低クオリティのグラフィック。連打だけのクソつまらない戦闘。運ゲーのミニゲーム。アホみたいなプロマイド集め。

「BLEACH」という漫画も作者も知らんが、本当に無いわ。サブキャラを別人に依頼するというソシャゲ的発想もない。ストーリー構成のイシイジロウという人は、どこにニーズがあるのか?

甘めに見て、★2といったところか。

値崩れ始まってるので、早めに売りに行かなくては。

 

最近やったゲーム『十三機兵防衛圏』(PS4)

良作といえるかな。
洗練されたUI、ロード時間なしロードなど、ユーザビリティの高さ。独特かつ秀麗なグラフィック、印象的なサウンド…… なかなかGOOD。

ストーリー(追想編)は、中盤くらい(ネタが少し割れたあたり)までが一番面白った。終盤になるにつれ、ややがっかりな感じ。
よく出来てるとは思うけど、やっぱやわりにくいし、すっきりしないこともある。十分に検証も考察もしてないし、私の理解度が低いだけかもしれないが、例えば「Dコード」など、創作上の都合で生まれた設定が、作品できちんと意味づけされてるのか?といったことが一番気になった。謎が謎を呼ぶ展開はよいんだけどね……。
プレイヤーが自由にキャラクター選択できるのは良いと思う。ただ、プレイする順番により、ストーリーの理解度が変わる。ロックの仕様も中途半端で、もうちょっと作り込んでほしかったと思う。
キャラ
が立ったキャラクターがいる一方で、グラフィックを含めややキャラ被りなどもあったのは残念。
セリフ回しはなかなかうまかった。説明的なセリフがないのはすごい。フルボイスなのも評価できる。

戦闘(崩壊編)は、かなり作り込まれていると思う。ただ、作り込まれてはいるが、その反面、わかりづらいなと思った。比較的難易度が低いこともあり、最初から最後まで、同じ攻撃手段(兵装)ばかり使っていた。

なお、ボリューム的には40~45時間ほどでクリアでき、トロコンも容易である。

最近やったゲーム『ファイアーエムブレム 風花雪月』(Switch)

最初にプレイしたスイッチのゲームが「マリオデ」だった。プレイして、やはり任天堂なら安心だ、間違いない、と思った。
しかし、その任天堂の製品クオリティーに対する信頼が、本作で大きく揺らいだ。

私は「ファイアーエムブレム」が好きなので、非常に楽しみであった。
しかし、数時間で挫折した。これはダメだ。
ネットの評価を見ると称賛する声が圧倒的だが、育成パートやギャルゲー?化したことを批判する意見も見られる。
私は腹が立ったのは、以下の3点。

●システムが理解しづらい。複雑な成長システム、本作独自の戦闘システムなど覚えることが多いのに、なぜ完全に解説書を廃止したのか?
チュートリアルなどを通じて、直感的に操作やシステムを身につけられるようなゲームなら解説書なしでも良いと思う。
しかし、本シリーズを初めてプレイした人などは、「指南」だけで理解できるのか? 
●UIが酷い。操作性も酷い。情報の確認に何度ボタンを押さなくてならないのか?
●ユーザーを3D酔いさせるカメラワーク。

私が今どきのゲームについて行けないだけかもしれないが、本当に残念。金ドブでした。
もう二度と「ファイアーエムブレム」をプレイすることもないのかな、と思うと切ないね。
「ゼノブレ2」といい、任天堂がおかしくなっちゃったね。

最近やったゲーム『ゼルダの伝説 夢をみる島』(Switch)

本作は始めてのプレイとなる。

これがゲームボーイでリリースされたのか!?という驚きと、任天堂の凄さを感じられた。
「時のオカリナ」に登場するアイテムが多数本作にも登場する。本作(原作)が「時オカ」よりも先にリリースされていたことを考えると、私の中で「時オカ」の評価が少し変わった(落ちた)。
不自然な障害物配置など気になる点もあるが、「BotW」にはない本来のゼルダらしさが楽しめた(各地にちょっとした家とかがあるのも楽しい)。

というわけだが、このリメイク版はお世辞にも褒める要素がない。
これでも多少は改良されているようだが、どうにも不自由さを感じた。ゲームボーイの不自由な操作感をそのまま再現しなくてもいいのに、と思った。また、すでにレビューされているように、ダンペイのパネルダンジョンは最悪。プレイする気がおきない。
同人作品のような、OPとEDのアニメも何だかな~という印象。

なお、本作ではヒントが少なく難易度は高い。オオワシの塔などは、つい攻略サイトを見てしまった。謎解きがカタルシスを感じるようなものは少なく、切り替えスイッチなど厄介なものは辟易した。このリメイク版ではダンジョン内で、バクダンで壊せる壁が視認しにくいのも難点だと思う。
外注してるのかどうかわらないが、任天堂のクオリティーチェックが甘くなってる気がする。

最近やったゲーム『イースIX -Monstrum NOX』(PS4)

最近、ほとんど読書をしておらず、更新が滞っております。

さて、Normalで40時間ほどプレイしてクリア。
まあ、色々言いたいことはある。
グラフィックがPS3レベル。キャラクター造形がキモい。マンネリ。ロードのストレス。イースらしい疾走感のある楽曲がない(印象に残らない曲ばかり。良いのは囚人アドルの脱出のときの曲くらいか)。Normalのせいか連打ゴリ押しで、回避アクションも楽しめない……などなど。
ただ、全体としては良作ということになるのかな。ストーリーが中盤以降そこそこ面白くなるし、何より「異能アクション」が面白い。一部の異能アクションは、謎解きに十分活かしきれてない感があったが、ゼルダっぽいアクションがイースで楽しめたのは新鮮だった。
期限眼底の要素も少なくコンプもしやすい点も、私には評価ポイント。
この記事を書いている時点で、NightmareとスキルレベルMAX以外は、トロフィーを獲得している。時間の「無駄感」が半端ないが、トロコン狙いで、Nightmareでのクリアを狙うつもりだ。

※追記。10時間かからずNightmareを無事クリア。トロコン達成。途中スキルマするまでは戦闘をしたが、スキルマ後はスルー。宝箱もほとんどスルー。クエスト消化は8割ほど。これまでのイースシリーズというか、ファルコムゲーにしては、トロコンしやすかった。

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