無料ブログはココログ

更新

  • 更新
    with Ajax Amazon

最近読んで、かなりおもしろかった本(人を選ぶ)

ブログランキングへ

  • にほんブログ村 本ブログへ

    ※このブログはリンクフリーです。
    ※目的の記事が表示されない場合は、カテゴリ(下の方)の著者別リンクを使うといいかも。

最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

○最近プレイしたゲームの感想

最近やったゲーム『スーパーマリオ オデッセイ』(Switch)

Switch最初のゲームはこれにした。やっぱり間違いないね。
特に神ゲーの「ギャラクシー」のラインということもあり、安定感バツグン。
最強のソフトメーカーとも言って過言ではない、開発力の凄さを感じる。潤沢な資金と豊富で優秀な人材の力だろうが。
今作で登場するキャプチャーという機能(システム)も面白い。いかにも任天堂のゲームらしいアイデアが満載だ。
(逆にいうと、マリオもゼルダもカービィも、全部やってること同じだったりするわけだが)
とりあえずストーリーはサクッとクリアしたが、クリアするだけなら難易度は絶妙(それでも二度とやりたくないようなアスレチックコースあるし、いろいろ死にまくってるけど)。
いろいろやり込むとなると、さらに激ムズストレスマッハで、コントローラーを投げたくなるだろうが。
もう少しプレイしたあと、ゼルダ、ゼノブレイド、ファイアエムブレムなどをプレイするつもりだ。
(任天堂のゲームはどれも中古が値崩れしてないので困りますな)

ところで、Switchの操作に不慣れなこともあるわけだが、突然ジョイコンの接続切れたり戸惑うことも。
それにしても、Switchの筐体って小さいなあと改めて思う。結局ドックって、接続(拡張)機器でしかないわけですな。
で、Vitaよりは高性能なようなので、なんかいろいろ不思議な感じ。

最近やったゲーム『ウィッチャー3 ワイルドハント ゲームオブザイヤーエディション』(PS4)

PSストアのセールの際、初めてダウンロード購入したタイトルである。
本編のみクリア。ダラダラと、少しずつプレイして、約2ヶ月ほど遊べた。

本作は、非常に評判の良いゲームである。
実際プレイしてその広大なオープンワールド、そしてそこに生き住む人々の描き込み(作り込み)に圧巻。そして重厚なストーリー、膨大なクエストにも、驚いた。ローカライズの出来にも感心した。

ただ洋ゲーだからなのか、続編だからなのか、それとも最近のゲームだからなのか理由は定かでないが、とにかく不案内、不親切といった印象だ。
いろんな便利機能などがあるのだろうが、とにかくわかりづらい(チュートリアルに書いてないこともあるし)。
オイルや霊薬はよくわからず。結局クエスト以外では使用しなかった。

何より不案内、不親切と思ったのは、世界観とストーリーテリングだ。本作はストーリーも高く評価されているが、このあたりは疑義を申し立てたい。
序盤から、ワイルドハンドだの、ニルフガードだの、ポンター川だの、何がなんだか。とにかく専門用語、固有名詞、人間関係、地名など、さっぱりわからん。
メニューからアクセスできる「大事典」に細かい文字で膨大なテキストが収録されている。それを読めばある程度わかるかもしれないが。
結局、最後までよくわからないままストーリーを終えた。

あと戦闘が大味すぎるのも残念だった。バグが多いのはご愛嬌といったところか(システムエラーも何度かあった)。ただ、膨大なマップのわりにロード時間は頑張ってると思う(なぜか転落死した際のロードは長く感じたが)。

イェネファーという超絶美女キャラと出会えただけでも、プレイした価値はあった。

なお、来年発売の『サイバーパンク2077』は、ウィッチャーシリーズの開発会社CD PROJEKT REDによる完全新作である。期待大ですな。

最近やったゲーム『The Last of Us(ラスト・オブ・アス) Remastered』(PS4)

PS3で発売されたNaughty Dog開発タイトル。非常に評価が高い作品だが、これまでプレイしていなかった。

感想としては悪くはないが、ちょっと過大評価だなと。思った以上に「アンチャーテッド」だったし。
ストーリーを評価する意見も多いようだが、特に引き込まれる要素はほとんどなかった。
そもそも洋ゲーにありがちなイマイチよく分からないストーリーだったし(人物の関係性、敵か味方か……)
また、
『Days Gone』クリア直後のプレイだけに、いろんな点で古さは否めなかった。

今回、難易度は中級でプレイした。難易度が高いともいわれているが、中級では弾薬などのアイテムも豊富でプレイしやすかった。
収集要素やマルチプレイ、高難易度となると、ハードなゲームになるのだろうが。
ちなみに、ちょっと酔うこともあった。

追加エピソード『Left Behind ‐残されたもの‐』もこれからプレイする予定である。
※追記。中級でクリアしたが、ストレスがたまるゲームだった。シナリオは相変わらず説明不足(エリーとライリーの関係の背景説明くらい必要だろ)。

最近やったゲーム『Days Gone ( デイズゴーン ) 』(PS4)

ストーリークリア。「世紀末のブーストドリフター」以外のトロフィーは取得。

プレイ序盤は、つまらなくもないけど、面白くない、といった印象だった。
ただ、中盤以降、(ひたすら単調ではあるが)ミッションなどを潰すのが楽しくなって、延々とプレイしてしまった。

とはいえ、やはり2016年のE3で発表されたトレーラーが頂点だったなあ、という感じだ。
予算・人員が削減されたのか、途中で力尽きたのか、アイテムや敵のバリエーションも少なく、全体として大味な印象。
いたずらにアイテムなどは増やすべきではないとは思う。
ただ、大群戦で思ったほどギミック(戦略性)がない一方で、植物や動物の肉など換金以外に意味がないアイテムがあるなど、とにかく残念な印象だ。

ストーリーも分かるようで分かりにくいものだった。プレイヤーは知らないだけで、主人公のディーコンが過去に関係を気づいた人物などが多数登場。プレイヤーは置いてけぼり。ストーリーの肝心な部分が、「コレクション」で説明して終わらせてる部分もある。

また、バグも多い。システムエラーでアプリケーションが落ちたのが2回ほど(うち1回は長いエンディングの途中)。

難易度はちょうどいい具合だと思った(Normalでプレイ)。トロフィーも、コレクト要素が緩いので、そこそこ寄り道しながらプレイした人ならば、クリア時点でかなり獲得できていると思う。

全体として面白いし、いいゲームだとは思うが、高評価されづらい作品だと思う。
(オレゴン州が再現されてるようなので、実際に知ってるかどうかでも評価は変わるね)

NEROの注射器集め、大群撃破をやりつつ、なんとか「世紀末のブースト・ドリフター」を取得したいと思ってる。
(NEROの発掘現場だけど、バイクジャンプしても、戻り方が分からない箇所があるんだよなあ。ファストトラベルとかできないし。
※追記。解決した。帰りもバイクでジャンプするわけね。水の浅いところをバイクに乗ったまま移動して、注射器の島にまで行く)
※追記2。↓こちらの動画を参考にして、「世紀末のブースト・ドリフター」を獲得。トロコンできました!

最近やったゲーム『BIOHAZARD RE:2 Z Version』(PS4)

バイオは4が神ゲーと思ってる私。3と7は途中でプレイを挫折した経験がある私。

当初、プレイする予定はなかったが、「DAYS GONE」のつなぎとして、購入した。
グラフィックは綺麗だし、演出(カメラアングル)に迫力はある。まあ、それは当たり前なわけだが、そのあたりを重視しただけの(正当)リメイクという感じで、期待していたほどのものはなかった。

難易度は高いと思う。正直難しい。Normalで始めたが途中でAmatureに切り替え、攻略サイトを見ながらプレイした。
結局、このゲームの怖さって、ゾンビよりも、デフォルトで「縛りプレイ」をさせられる緊張感だと思う。
初見プレイでは銃弾や回復薬(とインクリボン)をどう使ったよいかわからないからね。最終的には、だいたい余りまくるけど。

個人的には、難易度設定のあるゲームって好きじゃないし。
レオン編(表)とクリア編(表)をプレイしたが、2つのシナリオが効果的に交錯するわけでもない(ただの、主人公違いのパラレルワールド)というのも、残念だ。

最近やったゲーム『Marvel's Spider-Man』(PS4)

評判の良い作品だったのでプレイしてみた。
本作もトロコンするつもりでプレイをし始めたのだが、ストーリーをクリアして「もういいや」となった。

おそらくリアルに再現されたスパイダーマンの世界観と、爽快感があり移動シーンなどが、評判の良い理由なんだろうな、と思った。
ただ、スパイダーマンの原作をまともに知らないし、最後まで操作スキルを上げられなかった私には、移動もストレスを伴った。後半で解禁される「タスクマスターのチャレンジ」は、私には完全に無理ゲーだった。

スパイダーマンの原作を知ってるか、ニューヨークの街を知っているかどうかでも評価は変わると思う。本作独自の用語というか、スパイダーマンならではの用語などが、当然出てきても戸惑うし。

ストーリーのボリュームとか内容は無難なところだと思う。

なお、本作はWebマニュアルもない。チュートリアルもスピーディーかつシンプルなので、画面の見方や操作面で戸惑うことも多かった。

ちなみに、トロコン率は約10%と極めて高い。一方で、プレイを進めていく上で普通に取るであろう「全地図開放のトロフィー」は40%程度。やり込む人が多い一方で、早期に挫折する人が多そうなのは、ちょっと気になった。

最近やったゲーム『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』(PS4)

約120時間プレイして、真エンドまでクリア(寄り道、やりこみなど含む)。

いろんな意味で、長かった……。
ドラクエのオーブ集めのような水増しシナリオ。コピペダンジョン、お使いクエスト、住人たちとの会話巡り……。ファンにとっては、これはこれで良いんだけどね。

ストーリーについては、ちょっとがっかりだね。
本作での物語展開って、共和国の戦争勃発という大きな出来事が発生するだけなんだよね。
あとは、ひたすら「リィン最高!」「Ⅶ組最高!」オンパレード。
「黄昏」「呪い」「相克」なんてキーワードが出てきたが、よくわからんし。結局はラスボス(精神体)の数百年ごしの世界征服の企みだったということなのか?
世界観の造り込みは本当に素晴らしいと思うのだが。
そうそうリィンの女関係だが、エマとの関係が強まったのはよいが、本命アリサを置いてけぼりというか距離感が発生したのは、残念だった。

戦闘は、ちょっとヌルかったね。難易度ノーマルでも、過去作では「(全滅して)イベント戦闘じぇねーのかよ!」と思うくらい鬼畜難易度だったと思うが。これは、ボスが単独か2人での登場だったせいもあるだろう。

ちなみに、真エンドまでクリア約60%、プラチナ取得者約4%。これを多いと見るか、少ないと見るか。本作をプレイした人は、過去3作をプレイしてるだろうからね。
本作では、プラチナ獲得は周回必須とのことなので、当初は2周目をナイトメアでプレイしようかと思ってはいた。が、時間の無駄でしかないのでやめることにする。
(宝箱は1個だけ取りそこねた。注意深くプレイしたつもりだが、かなり脱力した。魔獣図鑑も何故か1周目でコンプできず)。

2018年プレイしたゲームを振り返る

年々、ゲームのプレイ数が減っている。

◆PS4
ちなみに、PSVRを購入したが、すでに埃をかぶっている。購入直後の大幅値下げにはショックを受けた。
※プレイをすぐに挫折した『バイオ7』は上記に含めていない。

最近やったゲーム『JUDGE EYES (ジャッジ アイズ) :死神の遺言』(PS4)

難易度Normalで、約54時間プレイしてクリア。

これこそ「龍が如く・新章」といってよいほど、出来が良かった。キムタクを登用したというのがとにかく衝撃的かつ魅力的であるが、ストーリー完成度が高かった点が、プレイ中・プレイ後の満足感を与えている。
もちろん、ツッコミどころはある(犯人たちのバカみたい行動というか動機。自爆してるからね)。それに私の場合、早期にネタバレを見てしまった(サイドケースで、黒いドローンとの銃撃戦に苦労して、攻略法をググろうとしたところ、ラスボスの名前が……)。それでも、十分に引き込む力のあるストーリーは高く評価してよい。

残念な点を挙げるとストーリーや内容のボリュームが結構多いので、途中でダレちゃう。マップも神室町だけだしね。

あと、今回は早期にトロフィーコンプを諦めた。サイドケースというかフレンドミッションなどにも、ミニゲームが含まれるので無理と判断。麻雀、将棋もきついが、ドローンレースは完全に無理ゲー。せめて、亜門的なキャラを出すところまではやりたかったが。

ぜひ、次作にも期待したいが、どうなることか(契約の問題がねえ~)。

ちなみに、「春日一番」とやらは、インストールはしたものの、プロローグを30秒くらい見ただけでやめてしまった。やっぱ「龍が如く」はスマホでプレイしたくないわ。ガチャゲーらしいしね。

最近やったゲーム『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン』(PS4)

「バイオ6」はスルーした私だが、フルモデルチェンジし、VR対応ということだったので、いまさらながらプレイしてみた。

しかし、挫折した。VRモードでプレイしたわけだが、とにかく酔う。気持ち悪いため、小刻みに休憩を入れてのプレイだったが、序盤の廃屋で奥さん(ミア)を倒したあたりで、気力が尽きた。

意欲作だと思うので、通常モードでもプレイしようかと思ったが、なんかモチベーションが上がらない。VRモードでプレイしないと勿体ない気がするし。残念だ。

バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン 【CEROレーティング「Z」】 - PS4 バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン 【CEROレーティング「Z」】 - PS4

カプコン  2017-12-14
売り上げランキング : 571

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

VRのゲームはどれも酔う。動画も動きがあるものはつらい。耐性のある人もいるだろうが。
VR酔いの問題と、デバイスの軽量化が進まないと、ユーザーの獲得&維持は難しいだろうね。あと、レンズの曇り問題も。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

.(2019年読了)SF .(2019年読了)ミステリー .(2019年読了)ライトノベル .(2019年読了)一般小説 【おすすめアニメ&ゲーム】 【絶対見て損なし】映画 【絶対読んで損なし】SF小説 【絶対読んで損なし】ミステリー 【絶対読んで損なし】一般小説他 <映画雑談> DQMSL<無課金>日記 ×××挫折××× ■PHP新書 ■その他の新書 ■ちくま新書 ■マイコミ新書 ■メフィスト賞受賞作品 ■中公新書 ■光文社新書 ■幻冬舎新書 ■扶桑社新書 ■文春新書 ■新潮新書 ■晋遊舎ブラック新書 ■講談社現代新書 ■集英社新書 ○[ドラマ感想] ○PC関連雑談 ○お気に入りマンガ ○ひぐらし関係 ○アドエス関連 ○エヴァ関連 ○ゲーム関連雑談 ○ニコニコ・ようつべとか ○マサカズドラマ ○今見ても楽しめるドラマ ○図書館に対する苦言・意見 ○最近プレイしたゲームの感想 ○最近見たアニメ ○演劇・オペラ ○雑記 ●交換殺人モノ● ●図書館で借りれるちょっとHな小説● ●密室殺人モノ● ★ブログの連絡事項 アニメ・コミック ゲーム パズドラ パソコン・インターネット モンハンP2ndG モンハンP3rd ワンフリ日記 星ドラ<無課金>日記 映画・テレビ 書籍・雑誌 (2006年読了)SF (2006年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2006年読了)ホラー・ファンタジー (2006年読了)ミステリー (2006年読了)ライトノベル (2006年読了)一般小説 (2007年読了)SF (2007年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2007年読了)ホラー・ファンタジー (2007年読了)ミステリー (2007年読了)ライトノベル (2007年読了)一般小説 (2008年読了)SF (2008年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2008年読了)ホラー・ファンタジー (2008年読了)ミステリー (2008年読了)ライトノベル (2008年読了)一般小説 (2009年読了)SF (2009年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2009年読了)ホラー・ファンタジー (2009年読了)ミステリー (2009年読了)ライトノベル (2009年読了)一般小説 (2010年読了)SF (2010年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2010年読了)ホラー・ファンタジー (2010年読了)ミステリー (2010年読了)ライトノベル (2010年読了)一般小説 (2011年読了)SF (2011年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2011年読了)ホラー・ファンタジー (2011年読了)ミステリー (2011年読了)ライトノベル (2011年読了)一般小説 (2012年読了)SF (2012年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2012年読了)ホラー・ファンタジー (2012年読了)ミステリー (2012年読了)ライトノベル (2012年読了)一般小説 (2013年読了)SF (2013年読了)ホラー・ファンタジー (2013年読了)ミステリー (2013年読了)ライトノベル (2013年読了)一般小説 (2014年読了)SF (2014年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2014年読了)ホラー・ファンタジー (2014年読了)ミステリー (2014年読了)ライトノベル (2014年読了)一般小説 (2015年読了)SF (2015年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2015年読了)ホラー・ファンタジー (2015年読了)ミステリー (2015年読了)ライトノベル (2015年読了)一般小説 (2016年読了)SF (2016年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2016年読了)ホラー・ファンタジー (2016年読了)ミステリー (2016年読了)ライトノベル (2016年読了)一般小説 (2017年読了)SF (2017年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2017年読了)ホラー・ファンタジー (2017年読了)ミステリー (2017年読了)ライトノベル (2017年読了)一般小説 (2018年読了)SF (2018年読了)ノンフィクション※新書は別カテゴリー(以下参照) (2018年読了)ホラー・ファンタジー (2018年読了)ミステリー (2018年読了)ライトノベル (2018年読了)一般小説 (あ行)あさのあつこ (あ行)うえお久光 (あ行)その他 (あ行)スティーヴ・オルテン (あ行)乙一 (あ行)乾くるみ (あ行)五十嵐貴久 (あ行)井上夢人 (あ行)井上真偽 (あ行)今邑彩 (あ行)伊坂幸太郎 (あ行)伊岡瞬 (あ行)伊藤計劃 (あ行)大山尚利 (あ行)大山誠一郎 (あ行)大石直紀 (あ行)大阪圭吾 (あ行)天祢涼 (あ行)天野節子 (あ行)太田愛 (あ行)奥田英朗 (あ行)安生正 (あ行)岡嶋二人 (あ行)岡田斗司夫 (あ行)岩城裕明 (あ行)恩田陸 (あ行)我孫子武丸 (あ行)折原一 (あ行)有川浩 (あ行)有栖川有栖 (あ行)柞刈湯葉 (あ行)梅原克文 (あ行)歌野晶午 (あ行)泡坂妻夫 (あ行)浅田次郎 (あ行)浦賀和宏 (あ行)海月ルイ (あ行)石崎幸二 (あ行)石持浅海 (あ行)石田衣良 (あ行)秋吉理香子 (あ行)秋月涼介 (あ行)綾辻行人 (あ行)藍川京 (あ行)赤星香一郎 (あ行)越前魔太郎 (あ行)遠藤徹 (あ行)阿刀田高 (あ行)青崎有吾 (あ行)飴村行 (あ行)麻見和史 (か行)その他 (か行)スティーヴン・キング (か行)久坂部羊 (か行)京極夏彦 (か行)今野敏 (か行)倉知淳 (か行)倉阪鬼一郎 (か行)劇団ひとり (か行)勝間和代 (か行)北國浩二 (か行)北山猛邦 (か行)北川歩実 (か行)北村薫 (か行)北森鴻 (か行)小島正樹 (か行)小松左京 (か行)小林泰三 (か行)川上亮 (か行)木下半太 (か行)木元哉多 (か行)櫛木理宇 (か行)海堂尊 (か行)片山恭一 (か行)貴志祐介 (か行)金城一紀 (か行)霧舎巧 (か行)風森章羽 (か行)香納諒一 (か行)黒川博行 (か行)黒田研二 (さ行)その他 (さ行)ロバート・J. ソウヤー (さ行)下村敦史 (さ行)佐々木譲 (さ行)周木律 (さ行)塩田武士 (さ行)島田荘司 (さ行)新堂冬樹 (さ行)時雨沢恵一 (さ行)曽根圭介 (さ行)朱川湊人 (さ行)染井為人 (さ行)桜庭一樹 (さ行)椙本孝思 (さ行)殊能将之 (さ行)清水一行 (さ行)清水義範 (さ行)澤村伊智 (さ行)白井智之 (さ行)真藤順丈 (さ行)笹沢左保 (さ行)篠田真由美 (さ行)雀野日名子 (さ行)雫井脩介 (そ行)宗田理 (た行)その他 (た行)ダン・ブラウン (た行)友成純一 (た行)土橋真二郎 (た行)堂場瞬一 (た行)恒川光太郎 (た行)月村了衛 (た行)知念実希人 (た行)竹内真 (た行)竹内雄紀 (た行)竹本健治 (た行)谷川流 (た行)辻村深月 (た行)辻真先(牧薩次) (た行)遠田潤子 (た行)館淳一 (た行)高嶋哲夫 (た行)高田崇史 (た行)高田郁 (た行)高畑京一郎 (た行)高野和明 (な行)その他 (な行)中山七里 (な行)中島望 (な行)中村ふみ (な行)中町信 (な行)二宮敦人 (な行)似鳥鶏 (な行)内藤了 (な行)法月綸太郎 (な行)西尾維新 (な行)西村寿行 (な行)西澤保彦 (な行)貫井徳郎 (は行)その他 (は行)ジェイムズ・P・ホーガン (は行)バリントン・J・ベイリー (は行)初野晴 (は行)幡大介 (は行)早坂吝 (は行)春口裕子 (は行)東川篤哉 (は行)東野圭吾 (は行)氷川透 (は行)深木章子 (は行)深水黎一郎 (は行)深町秋生 (は行)百田尚樹 (は行)福澤徹三 (は行)福田和也 (は行)福田和代 (は行)福田栄一 (は行)船越百恵 (は行)葉真中顕 (は行)藤ダリオ (は行)藤田宣永 (は行)誉田哲也 (ま行)その他 (ま行)三上延 (ま行)三島由紀夫 (ま行)三津田信三 (ま行)三浦しをん (ま行)丸山天寿 (ま行)前川裕 (ま行)宮部みゆき (ま行)望月守宮 (ま行)村上春樹 (ま行)松岡圭祐 (ま行)松本清張 (ま行)森健 (ま行)森博嗣 (ま行)深木章子 (ま行)湊かなえ (ま行)真山仁 (ま行)真梨幸子 (ま行)道尾秀介 (ま行)麻耶雄嵩 (や行)その他 (や行)夢野久作 (や行)安田佳生 (や行)山口芳宏 (や行)山口雅也 (や行)山崎豊子 (や行)山田悠介 (や行)山田正紀 (や行)柚月裕子 (や行)柳広司 (や行)横山秀夫 (や行)矢野龍王 (や行)米沢穂信 (や行)薬丸岳 (や行)養老孟司 (ら行)連城三城彦 (わ行)その他 (わ行)渡辺淳一 (わ行)輪渡颯介 [訃報]

カテゴリー