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最近読んで、かなりおもしろかった本(人を選ぶ)

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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

×××挫折×××

×××挫折×××伊藤計劃『ハーモニー』

伊藤計劃の遺作にして、一部で評価の高い作品である。

ただ、私には合わなかった。とにかく面白くない。下手な百合系のラノベ。
50ページほど読んで、時間の無駄と判断。食指が動かず、50ページ読むのも1週間かかった。

とにかく説明不足というか、情報の出し方が下手。単純に文章が読みづらい。随所で挿入されるXML?のタグみたいのも目障り。
リーダビリティがゼロ。ストーリー展開の仕方など、読者のこと考えてるのかな?と。
小説というメディアなので、最後まで読ませる工夫が必要だと思うが……。
とにかく著者が自分の書きたいように書いただけの中二病オナニー小説である。
それでも、熱心なファンが多いというのは、私の読解力・読書力のなさもあるのかもしれない。著者が書きたいように書いたものでも、小説として素晴らしい造形美をなしているのかもしれない。
それは、私にはわからない。以上。

×××挫折×××西村寿行『瀬戸内殺人海流』

力作ではあるが、驚くほどつまらない。大失敗作。
謎がつまらない。人物多すぎ・複雑すぎで、読者おいてけぼり。荒唐無稽というか強引すぎる展開など、推理小説の見事な失敗となっている。
文庫版400ページ中、3/4(約300ページ)を頑張って読んだが、力尽きた。
西村寿行作品でおなじみのエロ要素がほとんどないのも、牽引力がない要因だろう。

瀬戸内殺人海流 (徳間文庫) 瀬戸内殺人海流 (徳間文庫)
西村 寿行

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×××挫折×××ヨラム・バウマン『この世で一番おもしろいミクロ経済学』

中級者向けの本ですな。
そこそこの知識のある人には、きっと楽しめる良書なんだと思う。かなり売れてるようだし。
しかし、たいして知識のない人には、最初の数ページで付いていけなくなる。
初学者向けの解説書と勘違いして、手にとる人も多いと思うが(私もそう)、そうではないので注意されたし。

この世で一番おもしろいミクロ経済学――誰もが「合理的な人間」になれるかもしれない16講
この世で一番おもしろいミクロ経済学――誰もが「合理的な人間」になれるかもしれない16講 ヨラム・バウマン グレディ・クライン 山形 浩生

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マクロも出たみたい↓

この世で一番おもしろいマクロ経済学――みんながもっと豊かになれるかもしれない16講
この世で一番おもしろいマクロ経済学――みんながもっと豊かになれるかもしれない16講 ヨラム・バウマン グレディ・クライン 山形 浩生

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×××挫折×××三橋貴明『コレキヨの恋文』

「もしドラ」にインスパイアされた本。
100ページくらい読んだが、時間の無駄と判断して中座した。
リフレ政策で知られる高橋是清に、日本・世界経済を、新米総理(女子)が学ぶというもの。
いろんな書評などにも取り上げられ、なかなか評判の良い本なのだが、読者ターゲットをどこに定めているのかが、わからない。
多分、ある程度の日本史(戦前・戦後)と経済の知識がない人にはついて行けないと思う。
たとえば、
「金本位制復帰を目指した円高政策が加わり、内需が急速に落ち込んだ」
みたいな記述があるが、「円高・円安、ゼロ金利政策くらいは知ってる」という程度の人には理解できないのではないか?

小説としてみた場合もいまいち。定型的キャラ(←この手の本でありがちなキャラ)の造形にはうんざり。歴史の説明的な記述がダラダラと続くあたりも、よろしくない。

Amazonのレビューに☆5が並ぶのに、工作臭を感じるのだが……。

コレキヨの恋文 コレキヨの恋文
三橋 貴明

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×××挫折×××ジェフリー・アーチャー『ゴッホは欺く』

あまりにも訳が下手すぎで、50ページで挫折。現代小説で、この訳はねえだろ!糞訳が!
文章が、プロの翻訳家としてありえないレベル。直訳ばかりで、日本語としておかしいものが多く、読んでいてひっかかる。
翻訳者がA級戦犯だが、発注した新潮社も校正者も同罪だ。
ジェフリー・アーチャー作品などを担当してきた著名な翻訳者(故人)ということで、本作の仕事も自動的に発注されたのだろうが(本作の翻訳時かなり高齢だったと思われる)。う~ん。

ゴッホは欺く〈上〉 (新潮文庫) ゴッホは欺く〈上〉 (新潮文庫)
ジェフリー アーチャー Jeffrey Archer

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×××挫折×××内田康夫『悪魔の種子』

浅見光彦シリーズ。
内田康夫の小説を読むのは、かれこれ20年ぶりくらい。
しかも、過去に1冊しか読んでないので、これが2冊目。
というわけだが、序盤で挫折した。
本作では、序盤に米の品種改良の話が出てくるのだが、それが長い上につまらない。
平易に書かれた文章だと思うが、まったく頭に入ってこない。
私の頭が悪いのか、内田康夫の文がおかしいのか?
まあ、前者だと思うが。

悪魔の種子 (幻冬舎文庫) 悪魔の種子 (幻冬舎文庫)
内田 康夫

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×××挫折×××ルース・レンデル『わが目の悪魔』

1/3くらいで挫折。
序盤、本作の舞台となるアパートの描写からきつかった。まったくイメージできない。
1982年に初版刊行なので、約30年前。やや古い小説だから仕方ないかも知れないが、訳がいまいち。悪訳とまでは思わないが、なんだか直訳っぽいのが多くて……。関係代名詞節などの訳は、「―(ダッシュ)」で括るのを多用。なんだかな~と。
内容的にはそれほど悪くなさそうなだけに、残念だ。

わが目の悪魔 (角川文庫 赤 541-3) わが目の悪魔 (角川文庫 赤 541-3)
ルース・レンデル 深町 眞理子

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×××挫折×××牧薩次『郷愁という名の密室』

『完全恋愛』が大傑作であっただけに、大いに期待して読み始めたのだが……。

挫折しました。

文章がひどい。歳だけに、耄碌してるの?と思ってしまった。
文学的な表現や専門用語も出てこないのに、変に読みづらい。
文章のリズムが悪いためか、読んでいてすぐにひかかる。
話はあっちゃこっちゃと飛ぶし。
1ページ読むのに、JR中央線で2駅かかった。

2章になったらなったで、幻想小説みたいになってくるし。内容もまったく面白くない。
ということで、時間の無駄と判断し、読むのをやめた。
大御所だけに文句言いづらいとは思うけど、小学館の編集者にはもうちょっとなんとかしてほしかった。

郷愁という名の密室 郷愁という名の密室
牧 薩次

小学館  2010-10-26
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×××挫折×××愛川晶『六月六日生まれの天使』

3分の1くらいまで読んだ。
が、最後まで読もうという気がおきず。
やたらと性描写が多いし、ヤクザは出てくるし、カンボジアの歴史が淡々と記述されてたりで、なんだかな~という感じ。作品の雰囲気自体が好きになれないわ。
そもそも、主人公が記憶喪失という設定の時点で、読む気が萎えた。
年齢、性別、時系列がアレなのは、叙述トリックが絡んでるからなんでしょ(W

六月六日生まれの天使 (文春文庫)
六月六日生まれの天使 (文春文庫) 愛川 晶

おすすめ平均
stars読み返し?
stars不快・・
stars必ず読み返すミステリー
stars読んで・・・
stars叙述トリックのための人物設定

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×××挫折×××小堺桂悦郎『なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学』

電車の中吊りなどで宣伝しまくり、そこそこ売れた本。

というわけだが、第1章で挫折。

「わかりやすく、フレンドリーに」を心がけて書いたつもりかもしれない。
しかし、それが逆効果。
とにかくわかりづらい。読みづらい。理解不能です。
しかも、イラッときます。
※これ、本人が執筆したのでなく、「口述筆記」で作られたものかもしれない。

なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学
なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学
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