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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

ゲーム

最近やったゲーム『ライフ イズ ストレンジ 2 』(PS4)

ストーリーテリングの上手さは一級品。本作ではLGBTや移民問題をふんだんに盛り込み、考えさせられるものとなっている。ただ、道中、ダニエルの糞ガキっぷりには、うんざりであった(W

ダニエルの道徳性が低かったようで、エンディングは「血をわけた兄弟」と「一匹狼」となった。そのせいもあり、最後までやるせないというか救いの無さを感じるものとなった。
トロフィー(記念品)回収はするが、エンディング回収はしないつもりだ。トロコンに関係ないし。
(エンディングが分岐するくらいで、メインプロットには大きな変化がないので、周回プレイは辛いですよ)

残念なのは超能力の使い方がいまいちだった点。1作目のようなゲーム性は低く、単なる暴力の発動となっていた。

ちなみに、エンディング直前(エピソード5の終盤)で、アプリケーションエラーが発生した。

評価★4



追記。記念品集めで、いろいろミスった。
チャプター選択でプレイすると、以後の「選択記録」だけでなく、「進行状況自体」が全部消えるんだね。
パラレルワールドをプレイしてるつもりが、間違って通常モードでプレイしてしまったようで、えらい目にあった。幸い、クリア後のセーブが一つ残っていて、ことなきを得た。

最近やったゲーム『Bloodstained: Ritual of the Night (ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト)』(PS4)

約34時間のプレイでトロフィーコンプリート。
とても楽しいゲームだった。
本作は、俗に「メトロイドヴァニア」と呼ばれる横スクロール型アクションRPGである。「メトロイドヴァニア」の本家である「悪魔城ドラキュラシリーズ」の五十嵐孝司さんの作品だ。

武器種やシャード(魔法や特技のようなもの)が豊富で、いろいろびっくりする。
マップ探索というかウロウロしているだけでも、単なるレベル上げや素材集めのような作業すら楽しい。画面切り替えだけで敵がリポップするので楽ちんだ。トロコンにはアイテム図鑑をコンプリートする必要あるが、それほど大変には感じなかった。しかし、攻略サイトを見ないと難しいものも多い。ストーリーのフラグの立て方なども独特のものがあるので、注意が必要だ。
Normalでプレイしたが、戦闘難易度もちょうどいい感じ。ボスはゴリ押し&ポーションがぶ飲み(W

難を言えば、バグや処理落ちが多い点だ。アプリケーションエラーで一度落ちた。また、シャードの使い方などがよくわらないものあり、ネットで調べることになった。

なお、あとから知ったのだが『ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン』の続編に当たるとのこと。なかなかストーリーの理解が難しいことがあったのは、このためか……。

プラチナトロフィー取得率は18%とかなり高い。「ちょっと時間がある。手軽に楽めるゲームが何かない?」という人がいたら、ぜひプレイしてもらいたい。

評価★5

 

最近やったゲーム『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』(PS4)

Nomalで約46時間プレイして、クリア。
クリアしてしまえば、「ペルソナ5」の正統続編として、普通に良作だったとう感想。

ただ、中盤くらいまでは、正直いまいちという印象だった。
特に戦闘。「無双ゲー」かと思ったそうでもなく、世間一般のアクションゲームという操作感(プレイ感)もなく、中途半端。
ダンジョンも最初の「渋谷」こそ広く、敵も強く歯ごたえがあるなあ(SP回復手段が乏しい。ボスも強い)と思ったが、中盤は街もダンジョンもスカスカ。せっかくいろんな都市を回るというのに、街で食べ物(回復アイテム)を買うくらいの楽しみしかない。
ロードも長く、メニュー画面の凝ったUIもストレスだった。

しかし、終盤になって見せるストーリーの盛り上がりや、(リア充な)怪盗団たちの掛け合いが、いろんな不満を払拭させるものとなった。
とはいえ、ラスダンの雑魚の弱さやスカスカ具合には驚いたが。

世界観、グラフィック、音楽、ストーリー、アートワークのどれもが圧倒的に素晴らしい本シリーズは、多くのプレイヤーに感動を与えてくれることは間違いない。本作に触れ、ゲーム制作者に憧れる若者も多いと思う。そんなことを改めて感じた作品だった。

なお、一応、トロコン目指してしばらくプレイを続けるつもりだ。

評価★4

※追記。BAND経験値のトロフィーが厄介なため、トロコンを諦めました。通常難易度だと作業に数十時間。RISKYでも時間もそれなりにかかりそうだし、難度によるストレスがある。せっかく全ステ+99のペルソナを作る作業はしたのだが……。

最近やったゲーム『プレイグ テイル -イノセンス』(PS4)

クリアした(1日に1章しか進めなかったり、『龍が如く7』に浮気したりで、クリアまで時間がかかった)。

いいゲームだと思う。ただ、私には合わないというか、苦手なタイプなゲームだなと。
『バイオハザード』などのように、ステルス主体(アイテム制限あり)のステージクリア型アクションゲームという点で。
マップもなくコレクトアイテム収集で取り逃しのリスクもある(クリア後のチャプター選択でのプレイで、回収できそうだが)。
しかも、謎解きや戦闘が、私には難しかった。途中から攻略サイトなどを見てのプレイとなった。

世界観というか、人間関係や地理関係などが把握しづらく、ストーリーもあまり理解できてないままプレイした。病気持ちの幼い弟とのふたり旅かと思いきや、よくわからない仲間がいっぱい増えてるし。

大きな仕掛けを動かす謎解きや、特殊な戦闘では、製作者の意図がわからなかったものがあった。視点(演出)の関係もあるだろうが、プレイヤーからするとつらい。ネズミや火に関連した謎解きは、いろんなところにアイデアが散りばめられていた。ストーリー終盤で、敵だったネズミを操れるようになると、グッと面白さは増した。

操作感はあまりよくなかった。台車というか木箱みたいなのを押すシーンはイライラ。スリング自体も扱いづらい(最後のほうまで、手投げでのアイテム使用をしてなかったので、自分で難易度を上げていた)。

戦闘は、この手のゲームに慣れた人なら簡単かも。私は、ボス戦などは何度もリトライすることになった。かなりのストレスになったが、ギリギリの難易度で、何度もやればなんとかなる(W

プレイを終えると、世間で言われているように短めのストーリー(世界も狭い)でゲームボリュームも多くないことがわかる。ただ、プレイ中は、緊張しっぱなしだったので、そうした印象はなかった。

ちなみに、最終章クリアのトロフィー取得率は50%。トロコン率も含め、他のゲームに比べると圧倒的に高い数字だ。ただ、購買層にライト層がいないことを考えると、決して高いとはいえないと思う。15章くらいのクリア率が65%なので、最後のほうで15%も投げ出している(積んでいる)ことになる。

評価★4

最近やったゲーム『龍が如く7 光と闇の行方』(PS4)

素晴らしいゲームだった。
「龍が如くシリーズ」の新章として、成功したと言ってよいと思う。
本作では、さまざまな新しいことに挑戦し、こうした成果を出したのは素晴らしい。
(サクラ大戦とは大違いだ)

そもそも、春日一番主人公の新章は、スマホのソシャゲとしての展開が発表されたわけだが、実際プレイしてもつまらなかった。そして本作の体験版をプレイしても、やっぱ駄目だなと思った。
しかし、製品版をプレイし、特にストーリー(演出、俳優・声優の演技含む)のクオリティの高さが、いろんなものを払拭させた。本当にシナリオは良かった。過去最高かも。

それでも勿論思うこと・ストレスもある。すでに多くの人が言っているようなことは、あえて書かない。
誤字、会社経営ゲームの説明不足、ストーリー終盤の「ミラーフェイス」絡みの説明不足は残念。

次回作は「8」ということになるが、この感触だったら引き続きコマンド型RPGじゃないかな。外伝でアクションを出す気がする。

なお、まだトロコンはしていない。クリア後ダンジョンとドラゴンカートの2つがまだだ。
今作は、ミニゲームのコンプ要素がないのでかなり楽。ただ、鬼門はドラゴンカート。クリアできるのか…… ロードは長いし。

ところで、足立って、吉田鋼太郎にしか見えないと思ってるのは、私だけ?

評価★5

※追記。約80時間プレイで無事プラチナトロフィー獲得(トロコン)。
やはりドラゴンカートはきつかった。ドラゴンファイター戦は30回くらいやった。運の要素もあるね。ロードも長く、苦行だった。
亜門はHPも低くて、楽勝だった(脅威は状態異常攻撃だけじゃん)。道中のHPがやたらと高くて、硬い敵のほうがしんどかった(弱点をつけばよいのだが)。

最近やったゲーム『AI: ソムニウム ファイル』(PS4)

さすが打越鋼太郎さんの作品。十分に楽しめた。

本作のゲームシステム自体を、シナリオにうまく絡めている。素晴らしい。
全体として無駄に長過ぎ(ボリュームが多すぎ)たり、分岐しすぎないのも評価できる。
この手の作品は、分岐した内容の一部に説明のつけられないようなものとなりがちだが、本作ではそういったこともなく物語の大きな流れを崩していない。
「シナリオアンロック」では、シナリオAで得た情報が、シナリオBで活かされるわけだが、本作では「記憶を取り戻した」という表現で、うまく処理していたといえる(ような気がする)。

残念な点は大きく2つ。コザキユースケのキャラクターデザインがミスマッチに思えたのが1つ。主人公、イケメンすぎるでしょ。
もう1つは、肝心なソムニウムパートの攻略が、運任せというか適当になりがちという点。夢だからこそ荒唐無稽な展開というのは許されるが、パズル性というかゼルダ的な謎解きがあったら、もっと素晴らしいものになった気がする。誤操作、マップの見づらさも残念。
「AI shight」が表示される際の微妙な間も気にはなった。

神ゲーとまではいわないが、プレイして損はないゲームだと思う。
なお、エログロ、オタク向けなマニアックなネタが満載なので、人を選ぶ部分がある。

評価★5

最近やったゲーム『オーシャンホーン』(Switch)

NintendoONLINEの3000円クーポンがあるので、購入してみた。
ゼルダ風というか、ゼルダの模倣ゲー。ゼルダ愛はわかるけど、商用作品としてどうなのかね?
もともとはスマホ用ゲームだったようだが、Switch版で販売されたというのは、任天堂が認めたといういこと。
ストーリーテリングが稚拙なことや、操作性・UIが残念だが、暇つぶしにはわるくない。

評価★3

2019年プレイしたゲームを振り返る

今年、NintendoSwitch本体を購入した。そうしたこともあり、プレイしたタイトルの1/3ほどが、旧作にあたるものとなった。
世間の評価が高くても、プレイを挫折したタイトルもあった。

◆PS4
『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』(PS4) 
『Marvel's Spider-Man』(PS4)  
『BIOHAZARD RE:2 Z Version』(PS4)  
『Days Gone ( デイズゴーン ) 』(PS4)  
『The Last of Us(ラスト・オブ・アス) Remastered』(PS4)
『ウィッチャー3 ワイルドハント ゲームオブザイヤーエディション』(PS4)
『イースIX -Monstrum NOX』(PS4)
『十三機兵防衛圏』(PS4)
『新サクラ大戦』(PS4)

◆Switch
『スーパーマリオ オデッセイ』(Switch)
『Xenoblade2 (ゼノブレイド2) 』(Switch)
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(Switch)
『ゼルダの伝説 夢をみる島』(Switch)
『ファイアーエムブレム 風花雪月』(Switch)

最近やったゲーム『新サクラ大戦』(PS4)

過去作(1~3)は大好きな作品だった。CDをいっぱい買ったよ!
本作が発表され、特にキャラクターが公開された際には嫌な予感しかしなったが、発売日に購入してプレイした。
とりあえずクリアはしたが、「ひどい」「残念」というネガティブな感想しかない。クリエイティブセンスがなさすぎる。
思い出補正とかもあるだろうが、単純に現代のゲームとして見ても、極めて出来が悪い。
良かったのは、田中公平の音楽だけ。ほかはすべて及第点以下。

下手な絵の可愛くないキャラクター(だんだん見慣れてくるが)。まったく魅力のないシナリオ。つまらんイベント。セリフ送りや微妙なロードなどユーザビリティの悪さ。センスのないUI(過去作は、当時のゲームとして、感動を覚えるようなUIだった)。ほとんど意味のなかった3Dマップ。低クオリティのグラフィック。連打だけのクソつまらない戦闘。運ゲーのミニゲーム。アホみたいなプロマイド集め。

「BLEACH」という漫画も作者も知らんが、本当に無いわ。サブキャラを別人に依頼するというソシャゲ的発想もない。ストーリー構成のイシイジロウという人は、どこにニーズがあるのか?

甘めに見て、★2といったところか。

値崩れ始まってるので、早めに売りに行かなくては。

 

最近やったゲーム『十三機兵防衛圏』(PS4)

良作といえるかな。
洗練されたUI、ロード時間なしロードなど、ユーザビリティの高さ。独特かつ秀麗なグラフィック、印象的なサウンド…… なかなかGOOD。

ストーリー(追想編)は、中盤くらい(ネタが少し割れたあたり)までが一番面白った。終盤になるにつれ、ややがっかりな感じ。
よく出来てるとは思うけど、やっぱやわりにくいし、すっきりしないこともある。十分に検証も考察もしてないし、私の理解度が低いだけかもしれないが、例えば「Dコード」など、創作上の都合で生まれた設定が、作品できちんと意味づけされてるのか?といったことが一番気になった。謎が謎を呼ぶ展開はよいんだけどね……。
プレイヤーが自由にキャラクター選択できるのは良いと思う。ただ、プレイする順番により、ストーリーの理解度が変わる。ロックの仕様も中途半端で、もうちょっと作り込んでほしかったと思う。
キャラ
が立ったキャラクターがいる一方で、グラフィックを含めややキャラ被りなどもあったのは残念。
セリフ回しはなかなかうまかった。説明的なセリフがないのはすごい。フルボイスなのも評価できる。

戦闘(崩壊編)は、かなり作り込まれていると思う。ただ、作り込まれてはいるが、その反面、わかりづらいなと思った。比較的難易度が低いこともあり、最初から最後まで、同じ攻撃手段(兵装)ばかり使っていた。

なお、ボリューム的には40~45時間ほどでクリアでき、トロコンも容易である。

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