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最近読んで、かなりおもしろかった本(人を選ぶ)

最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

映画・テレビ

[ドラマ感想] 「Fallout(フォールアウト)」

ゲームは未プレイ。舞台設定等、最低限の知識しかない状態で視聴。
1話を見て、(ゲームは未プレイながらも)世界観などが見事に表現され、非常に出来が良いという印象を抱く。

比較的ストーリーもわかりやすく、世間の評判も上々のようである。
エラ・パーネルの純粋な感じの笑顔も良かった。

ただ、中盤以降、物語が広がるのだが、かなり雑というか、ご都合主義的にまとめられ、一応の完結を迎えることとなる。
説明がないままのものや、飛躍を感じたりものも多々あった。
そういう意味で、最初は★5レベルだったが、最終的には★3.5位の評価かなと思う。

目を背けるレベルのグロシーンが多かった。エロシーンもね。
続編はありそうだな。

[ドラマ感想] 「ペリフェラル ~接続された未来~」

評判が良さそうな作品だったので視聴したが、大失敗。
我慢して最後まで見たが、全然面白くなかった。怒りを覚えるレベル。
(★5評価が66%というのはありえない)

ストーリーがまともに理解できない。FF13並の専門用語独自用語の羅列。人物名覚えられない。いろいろ意味不明。
1話の目ん玉くり抜きのグロ描写、中盤以降の殺し屋のエピソードなど必要性・納得感がないものも多かった。

クロエ・グレース・モレッツが画面に映っているということしか、価値がない。
ハリウッドのストの影響で続編の制作が中止になったそうだが、これは作る必要すらないわ。
Amazonスタジオの作品はハズレのほうが多いな。

[ドラマ感想] 「勇者ヨシヒコ」

シーズン1から3まで、一気に見てしまった。
予備知識ゼロで視聴。想像と違った内容だったが、メチャクチャ面白かった。
主役の4人は本当に凄いね。プロの役者だわ。
特に木南晴夏さんには感動した。

ちなみに、3期の最終回は「残酷な天使のテーゼ」が流れたようだね。
アマプラだと、それっぽい曲になってた。それはそれでチープな感じで良かったけど。
(他にも、それっぽい曲というのが、いくつかあったな)

[ドラマ感想] 「煙霞 -Gold Rush-」

アマプラで最近見たWOWWOWドラマの中でも、特に素晴らしい出来だったので、記事にした。
本作は黒川博行の作品のドラマ化で、大阪・神戸を部隊にした金塊の争奪戦が描かれる。
全編を通じてキャラクターの関西弁を話しており、吉本芸人等も登場している。

というわけだが、本作の主役の森山未來と高畑充希が素晴らしい。
特に、ちょっとしたやり取りが本当に素晴らしい。セリフが造り物でなく、キャラが生き生きしている。
シナリオや監督の演技付けも良いのだろうが、本物の役者という感じである。
美しすぎる中村ゆりも最高である。

全体のプロットもそれなりに面白く、★5の作品だ。

WOWWOWドラマの中では、椎名桔平主演の『メガバンク 最終決戦』も★5の傑作である。

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[ドラマ感想] 「国民死刑投票」

韓国ドラマ(原作は漫画らしい)なわけだが、想像の何倍も面白かった。
(なので、わざわざ投稿した)

韓国モノらしいヒステリックにわめく場面など、やや鼻につくお決まりの風景はいくつかある。
また、突っ込みどころ、説明不足なども多い(爆弾を置いてった人とかね)。
裏切りなども多く、整合性がとれてるのか、やや疑問に感じる部分もある。
ただ、そうしたマイナス部分があったとしても、それを上回る面白さがあった。

[ドラマ感想] 「VIVANT」

再放送特別版(3部構成)で視聴。
タイトル自体が謎で、期待度が高かった。
予備知識なしでの視聴だったが、期待を裏切ることがない素晴らしいエンタメだった。
ドラマオリジナルでこのクオリティというのは凄い。

原作者でもある福澤克雄監督のWikiを見たら、幼稚舎から慶應、大学ではラグビー部、からの富士フイルム。
という勝ち組そのものだが、中途でTBS入社したあと、多くのドラマ(演出)で実績を残してるのが凄い。

それにしても、檀れいは美しすぎる。気品がある美しさというか、別格だね。

[ドラマ感想] 「世にも奇妙な物語’23冬の特別編」

2023年11月11日放映。
 
ストーリーテラーのパートにゲーム実況者が出ていた。凄いねえ。

以下、一言感想。
 
『永遠のふたり』……脚本:星譲
なんの捻りもなく、オチもひどい(W
もう星譲さんはダメだな。
評価D

『地獄で冤罪』……脚本:辻野正樹
夢オチの一種なんで、なんでもありだわね。
ちょい役だが、俳優としてのアキラ100%は新鮮だった。
評価C
 
『走馬灯のセトリは考えておいて 』……脚本:嶋田うれ葉  原作:曽祢まさこ
バーチャルアイドルといった現代性を取り入れ、しかも捻りも入れてきている。
近未来のガジェット描写は、『地球外少年少女』 よりはるかにセンスがあると思う。
大きな盛り上がりはなく終わるが、まあまあ良かった。
西野七瀬という女優を初めて知った。ブスカワだね。
評価A-
 
『トランジスタ技術の圧縮』……脚本:相馬光  原作:宮内悠介
ナンセンス系、尺の短い作品である。
ストーリー自体はどうってことはないが、アイデアが凄い。誰も思いつかない内容だわ。
ただ、原作モノなんだよなあ。オリジナルなら満点レベルだわ。

評価A

[ドラマ感想] 『最愛』

非常に良いドラマだった。この20年位で見た中で、一番かも。
全体のプロット自体面白いが、一話一話が凄く濃厚濃密に描かれており、高い満足感を得られた。
演技、演出、音楽等もろもろ全体的にハイレベル。
久しぶりに凄いドラマを見たと感じられた。
さすがTBSドラマである(TBSは、ドラマオリジナルの方が、いい作品が多い気がする)。

ただ、以下3点、気になった。
●及川光博(後藤)と高橋文哉(優)の関係性が出来すぎというか不自然。
500万の受け渡しの経緯も、今ひとつわかりづらかった。
このあたりは事件の謎を深めるための仕掛けだろうが。

●田中みな実が真田ウエルネスに執着していた件。
なにか特別な理由があるのかと思ったのだが。
役柄のせいかもしれないが、田中みな実がやたらと老けて見えた。

●社長宅のお茶ポット(小道具)が、100均商品っぽいのがねえ。

[ドラマ感想] 『クロサギ(新シリーズ2022)』

前シリーズのドラマ未視聴、原作知らずの状態で、視聴。
結構期待して見始めたのだが、なかなか酷いクオリティのドラマであった。
TBSドラマには期待度が高いからねえ。

主演のキンプリの平野紫耀というのは初めて知ったが、演技と声がどうにも……。
下手とはいないが、いまいちしっくりこない。
衝撃的だったのは、坂東彌十郎。下手すぎだろ。
今どきのドラマで、こんなひどい演技を見ることになるとは驚いた。 
役のせいとはいえ、黒島結菜の正義感とツンツンボイスはうざいだけだった。

ストーリー展開が早いのは良いが、いろいろムリがありすぎる。
もう少しリアリティを考えて演出してほしい。

ただ、一つ本作で良かったのは、中村ゆりの美しさ。これだけだ。
(あと、ひまわり銀行のPVの女性がかわいい)

なぜか、アマゾンレビューが非常に高いが、これは平野紫耀のファンによる書き込みだろう。

[ドラマ感想] 『トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン シーズン4』

このシリーズ、正直わかりにくいのだが、シーズン4は本当にひどかった。
最初からやたらと登場人物が多く、どいつもこいつも思わせぶりな発言や態度を取る。
「謎が多い」とか「視聴者を煙に巻く」とかではなく、単純に何が何だかわからない。
まったく視聴者のことを考えてないシナリオと演出。
ハリウッドのストライキとか、コロナの影響とかもあるのかねえ。

義務感を持って何とか最後まで見たけど、きつかった。
結局最後まで何をやってるのか、よくわからんかった。
(キャラが馬鹿というか、いろいろ違和感ありまくりだった)
これがファイナルシーズンとのことなので、ホッとした。
主役のジョン・クラシンスキーが、野暮ったい感じであまりカッコ良くなかったし。

『24 -TWENTY FOUR-』みたいな、わかりやすくて、面白すぎる作品ってないのかねえ。


↓シーズン3の感想でも同じことを書いてるわ(W
[ドラマ感想] 『トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン シーズン3』

 

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