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最近読んだもので、超おすすめ(万人向け)

映画・テレビ

[ドラマ感想] 「世にも奇妙な物語 ’19雨の特別編」

2019年6月8日放映。
飛び抜けた作品はないが、全体として及第点は突破。

以下、一言感想。

『さかさま少女のためのピアノソナタ』……脚本:皐月彩(原作:北山猛邦)
黒島結菜は、いい眉毛だめ。
「曲名」は、もっと違ったもののほうが良かった気がする。
評価B+

『しらず森』……脚本:守口悠介(原作:乾緑郎)
スモーク(ドライアイス)多すぎ。
評価B-

『永遠のヒーロー』……脚本:ブラジリィ-・アン・山田
実写ドラマでこのオチ(反転のさせ方)はありなのかね?
評価C

『人間の種』……脚本:人間の種(原案:山﨑 亮)
ハートフル系。植物人間という設定は面白い。それにしても、美人だらけ。
評価B+

『大根侍』……脚本:向田邦彦(原作:田丸雅智)
設定は面白いね。ところで、脚本担当の向田邦彦氏は、向田邦子氏となにか関係があるのかな?
向田邦彦
評価C

[ドラマ感想] 「フジテレビ開局60周年特別企画 砂の器」

3月28日、フジテレビ系で放送。
予想外に、原作が大幅にアレンジされていた。
変更点は多数あるが、大きなところは以下の3つか。
まず、現代劇である点、主要キャラである評論家・関川をカットしていること、そして動機ともいうべき「過去の秘密」の核心である。
関川はミスリードのために仕込まれたキャラでもある。本作では序盤で、真犯人の正体を明かす手法をとった。

個人的には、超音波を使ったアレがカットされたのは残念だった。
また、今西刑事の東山がまったく魅力がなかったのも残念。

土屋太鳳演ずるバーテンダーが、代官山のマンション住まい(ペット可)というのは気になった。家賃15万くらいすると思うが。

[ドラマ感想] 「世にも奇妙な物語 2018年 秋の特別編」

2018年11月10日放映。
全体として、まあ、こんなもんかな、という出来だった。

以下、一言感想。

『脱出不可』……脚本:山岡潤平(原案:コヤナギシン)
デスゲーム系。
設定自体は面白い。犯人の目的とか明確にしたのは良いが、なんだかな~、と。
評価C

『あしたのあたし』……脚本:武井 彩(原案:赤松 新)
国仲涼子の劣化が辛い。骨ばってるのが気になった。
自分の明日の予告がスマホに届く、というアイデア自体は良いけど、まあ凡作だね。
ま、ラストはちょっと面白かった。
ところで武井彩さん、まだ脚本家続けてたんだな。
評価B-

『幽霊社員』……脚本:赤松 新
無難に作られたサクセスストーリーでした。
評価B+

『マスマティックな夕暮れ』……脚本:上田 誠(原作:諏訪 雅)
こんな問題集あったら面白いね。山村紅葉をキャスティングしたのは良い。
評価B-

『クリスマスの怪物』……脚本:和田清人(原作:朱川湊人)
川栄李奈が、なんか野暮ったく見えたのだが。CMなどの印象とはちょっと違うね。
彼氏の正体は、面白かった。
評価C+

[ドラマ感想] 『ウォーキング・デッド シーズン8』

今までの中で一番残念な感じだった。まあ、それなりに面白いので、一気には見れるけど。
前半はひたすら救世主との戦いでダラダラ。ドラマ性が薄いというか、駆け引きみたいのがない。後半に差し掛かり、まさかの人物がしょうもない死に方をして、持ち直したけど。
これは、原作にない死だったようですな。本人理由での降板でもない。シナリオのカンフル剤というのと、ラストの処理(ニーガンの扱い)に説得力を持たせるためなのかねえ。

というわけだが内容的に一区切りがついたので、終了すべきだったと思うんだけどね。

奇しくも、シーズン9は、本日2018年10月8日(月)22時から、FOXチャンネルでの放送が開始される。すでにアンドリュー・リンカーンの降板が発表されているが、リックはどのように死ぬんだろうか。マギーもいなくなるようだし、仲間同士での争いが中心か。あと、ヘリコプターを持つ集団?(未来のカギをくれたおばはん?)との絡みとかか?

 

ところで、サイモン役の俳優って、GTA5のモデルだったんですな。

GTAといえば、↓こんなのあった。

[ドラマ感想] 『トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン』

Amazonオリジナル作品。

金のかかったドラマ作品で、そこそこ面白い。

ただ、全体的にご都合主義なのと、俳優陣のB級感は否めない。

主人公のジャック・ライアン役のジョン・クラシンスキーは、顔のパーツが大きいせいか理知的に見えない(ちょっとバカっぽい)のが難。

ちなみに主人公の恋人役のムッチリした女優(アビー・コーニッシュ)との濡れ場シーンがあるわけだが、きちんと乳首出しヌードがある。

[ドラマ感想] 「世にも奇妙な物語 2018年 春の特別編」

2018年5月12日放映。
今回は、ひどかった。

以下、一言感想。

『フォロワー』……脚本:岡本貴也
現代的なネタをモチーフにしたもの。何の目新しさはない。
白石麻衣(乃木坂46)のプロモーション止まり。
評価C

『不倫警察』……脚本:ブラジリィー・アン・山田
ナンセンスもの。アイディアは面白んだけど、今ひとつ。
良かったのは、筧美和子くらいか。
評価C

『明日へのワープ』……脚本:安江渡(原作・小出もと貴「アイリウム」)
夢オチはダメだわ。
(夢の中で)ダメ人間が成功していたことも違和感がある。記憶を消したいと思うくらい消極的な人間が、どのようにして成功するような行動を取れたのか?
評価C

『少年』……脚本:橋部敦子
幽霊ファンタジーもの。見ていて不快指数だけが上がった。
評価C

[ドラマ感想] テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞(第15回)受賞作

●第15回テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞受賞作
 『少女の見る夢』脚本・藤原忍、2016年7月4日放送
……幽霊系ファンタジーもの。正確には、幽体離脱。
生者と幽霊の交流ではなく、幽霊同士の交流・友情を描いているのは、新しい点か。
演者がダイコンということもあり、セリフ使いには魅力はなかった。
なんか、この賞は、幽霊ものというか、(病気だけど)人生最後になんかやりまっせ!的な作品すきですね。
ちなみに、乃木坂46の齋藤飛鳥と星野みなみが主演。
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[ドラマ感想] 「世にも奇妙な物語 2017年 秋の特別編」

2017年10月14日放送。

以下、一言感想。

『寺島』……脚本・中村樹基(原作・カサギヒロシ「寺島」)
ホラー系。ひどいシナリオだわ(WWW 吉岡里帆(どん兵衛のCMの娘)以外、価値がない。
評価D

『フリースタイル母ちゃん』……脚本・森ハヤシ ナンセンス系。
適当に大団円な展開(W 中山美穂である必要性があったのか。相当練習したんだろうね。
評価C

『運命探知機』……脚本・三浦希紗
オチのどんでん返しで、なるほどと。
途中まで「運命探知機」という装置をもっとうまく活用できなったのか?などと思っていたが。 ヒロイン(石橋杏奈)のセリフは、頑張っていた。
ただ、ラストの部分の男性が何者かわかりづらい(なぜあのアパートにいるの?)
(石橋杏奈もいいが、最初にできた端役の女優たちが皆可愛い)
評価B

『夜の声』……脚本・松井 周(原作・手塚治虫)
二重生活の切ないファンタジー。可もなく不可もなし。
評価B

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[ドラマ感想] 『ウォーキング・デッド シーズン7』

ゾンビなく、人(救済者、ニーガン)との戦いを描いた本シーズン。残酷シーン多し。
シーズン6の最終話から続く1話は、強烈。あとから知ったけど、原作にも出てくるですな。

いろいろ胸クソ悪い展開も多かったけど、面白かった。
ニーガンの喋り方が好きだわ(W
ちなみに、日テレで放送されたシーズン1を見たけど、いろんな意味で酷かった。最高傑作であるシーズン1を見事にぶち壊していた。
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[映画感想] 「シン・ゴジラ」

最近Amazonプライムで、映画を見てます(ただし無料のもののみ)。数が多いので、記事にはしてませんが。

というわけですが、今回、初めてレンタル購入をして見た作品があります。それが『シン・ゴジラ』です。『君の名は』の大ヒットで影が薄くなりましたが、十分にヒットした作品だと思います。
劇場でリピート鑑賞している人もいたようですし。
ということで、かなり期待して見たのですが、「う~ん」思ったほどは面白くなかったな、と。悪くはないけど、期待値が高すぎたかな。

「蒲田くん」が出たきたときや、終盤のゴジラが背中から発光させ暴れてるシーンは単純に面白い。
※事前知識として、複数形態があることは知っていた。ただ、私は、パッケージにもあるゴジラが、さらに変化するのかな、と勘違いしていた。

ただ、コアとなるストーリーが弱い。一応、長谷川博己を中心とした、「政府とゴジラの攻防」という軸があり、そこでのいろんな駆け引きが肝なんでしょう。ただ、どうしても淡々としちゃいますわな。
情報量の多さ、展開の速さは庵野監督らしいなあと。出演者が豪華でまた多いことにはビックリ。エンディングロールの協力会社などの数も半端ではない。作るの大変そうと
1回の鑑賞では気づかないこと、理解できないこともある。だからリピートなのか、と合点。
ちょっと残念な感じ。ハリウッド版(ローランド・エメリッヒ)のほうが好きだわ。
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